日本中の視線が注がれた大谷翔平のバットは、湿っていた。オリックスとの強化試合に侍ジャパンの「2番・DH」として先発出場したが、3打数無安打で途中交代。3月5日のWBC本番前にまだあと1試合、3月3日の阪神との強化試合を残すが、大谷の調子はど...
記事全文を読む→背中を隠して胸隠さず!?叶美香のトンデモ衣装に取材カメラマンが絶句!
タレントの叶美香がイベントで披露した衝撃衣装に男性から絶賛の声があがっている。
13日に行われた「ショートショート フィルムフェスティバル&アジア2016」のセレモニーで叶が身に着けていたのは、なんと上半身のアンダーウェアが丸見えのワンピース。詳しくは取材したカメラマンが解説してもらおう。
「上半身は背中と両わきから腕にかけての部分しか布地がありません。正面は一切隠れておらず、ランジェリーに覆われた豊満なバストがこれでもかとばかりに飛び出しています。つまり、本来隠すべき場所、露出してもいい場所が“真逆”なんです。長年カメラマンとしてタレントの大胆衣装を撮り続けてきましたが、こんな衣装は見たことがありません」
見る側が何を期待しているのかよくわかっているとしかいいようがない衣装で、“さすがは美香さん”という声で溢れている。
「ブログでもちょこちょこ大胆なショットを公開していますが、やはりこういう場でビシッと決めてくる衣装はひと味違います。いい目の保養になりました」(前出・カメラマン)
いつまでも美香さんは美香さんのままでいてほしいものだ。
アサ芸チョイス
毎晩、家族でテレビを囲む。その画面の向こうで、こちらも「見られている」かもしれない。そんな話が近年、じわじわと広がっている。「盗聴装置が仕込まれている」「スパイ機器だ」……。SNSに流れる過激な言葉をそのまま受け取る必要はない。だが「スマー...
記事全文を読む→3月16日の確定申告期限が刻一刻と迫る中、国税当局が不穏な動きを見せている。ターゲットは、SNSやマッチングアプリを主戦場に男性らから多額の「手当」を吸い上げるパパ活女子、そして華やかな生活を売りにするインフルエンサーたちだ。かつては「男女...
記事全文を読む→小学館の漫画アプリ「マンガワン」をめぐる問題が、波紋を広げている。発端は、過去に児童買春・ポルノ禁止法違反で罰金刑を受けていた漫画家が、別名義で新連載を開始していたことだ。編集部は起用判断の不備を認め、当該作品の配信停止と単行本の出荷停止を...
記事全文を読む→

