連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→2016上半期「“TV美女”下ネタ放言」グランプリ(2)番組企画で橋本マナミが男子読者モデルを…
この手の発言といえば、やはりこの人を忘れてはいけないのが橋本マナミ(31)。6月15日放送のバラエティ番組「モシモノふたり」(フジテレビ系)では、まさに真骨頂を発揮した。年下の未体験男子読者モデルと番組企画で同居生活を送り、こう翻弄したのだ。
「いつ捨てる?」
「私が襲ったらどうする?」
と、番組企画で同居生活を送る相手に、妖艶な誘い文句を連発。スタジオでVTRを見てウブな若者を思い返しては、
「キスしたことないんですよ。奪いたいですよね」
と、大好物な肉食っぷりを存分に見せつけるのだった。
1月7日放送の「アメトーーク!」(テレビ朝日系)に、安田美沙子(34)がVTR出演。「彼氏にニンニク料理を作る」というシチュエーションだったのだが、ケンドーコバヤシが妄想で作り上げた下品な台本どおりにセリフを読み上げたからたまらない。
「皮剥いたら、テッカテカのん出てきた たまらんわ~。ズル剥け~」
当然ながら「ニンニクの皮を剥いたら」ということなのだが‥‥。
「エロにプラスもう一品、京都弁の“はんなり”を交ぜてくるあたり、次代の杉本彩を狙っているんでしょう。侮れません」(タレントウオッチャー・張本茂雄氏)
下品な要求もきっちりこなす、経験豊富な人妻のエロ発言は安定感が違う!
さて、タレント部門でグランプリの栄誉をささげたいのは、Eカップ爆乳を誇る筧美和子(22)である。レギュラーで出演するラジオ番組「アッパレやってまーす!」(MBSラジオ)で、ストレートに「セックスでイヤだと思う行為」を聞かれ、
「全体的に“雑”な人はイヤ」
「痛い! みたいな(笑)」
と、偽らざる本音をポロリ。さぞかし、あの爆乳を前にして、無我ムチューで我を失うお相手が多かったのだろう。
「要は“前戯は丁寧に”ということですよね? すなわち彼女は、前戯がなくてもイケる膣派ではなく、じっくり攻められたいクリ派という自白をしているんですよ」(前出・張本氏)
さらに筧は同番組で、下ネタ放言を連発!
「何か、(子供が)できやすいらしいんですよ、私」
「避妊を100%信じるんじゃない、みたいな」
“エロ完全解禁”を確信させる活躍を見せた筧には拍手を贈りたい。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

