8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→とにかく明るい乃木坂?齋藤飛鳥の初センター曲がファンのツボにはまった理由
乃木坂46が7月27日に発売する15枚目のシングル「裸足でSummer」の音源が先日解禁となり、早くもファンの間で話題沸騰中だ。
同曲は1期生メンバー最年少の齋藤飛鳥が初めてセンターを務めるシングル曲で、EDM風のメロディと爽やかだがどこか切なさを感じる歌詞が特徴的。今までの乃木坂の夏シングルにはない新境地ともいえる1曲となっている。
ただ、同楽曲を聴いたファンの中に「ヤバイ、どうしてもアイツを連想してしまう」「ダメだ…スゴくいい曲なんだけど、笑っちゃう」といった、まさかの感想を書き込む人が続出するというナゾの事態が起こっている。
「同楽曲の歌唱パートと歌唱パートの間の部分に『ヘイ!』という掛け声が、サビはもちろん、イントロやAメロの至るところにガンガンに入っています。ところがその『ヘイ!』の発声が、とにかく明るい安村がブレイクしたマッパ芸で使用されるBGMで聞かれる『ヘイ!』と酷似しているため、この曲を聴くたびに安村の姿が頭をよぎりまくってしまうと頭を抱えているファンが多いようですね。安村ネタの『ヘイ!』が大勢の女性の声で大量に入っているようなものですから、ツボに入ったらなかなか抜け出せないのもわかります」(アイドル誌記者)
すでに同曲を安村のネタ動画にあてはめたパロディ動画が作成され、ネット上にも公開されているほど。
とはいっても、ライブではこの「ヘイ!」をファンたちも一緒に発することは確定的。それをすでに楽しみにしているファンも多いようだ。
乃木坂は22日の大阪城ホールでの公演から本格的に「真夏の全国ツアー」がスタート。この鉄板ソングで、とにかく明るい乃木坂として突っ走ってほしいものだ。
(石田安竹)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

