「第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」の最大の被害者は、オリックスかもしれない。WBCは決勝でベネズエラが3-2でアメリカに勝利し、初優勝を飾った。ベネズエラ国内では優勝を祝うため、翌日を国の祝日にするなど大盛り上がりだった...
記事全文を読む→ナイナイ岡村、鈴木亜美の馴れ初め話を「8割嘘」と斬り捨て大ブーイング!
今や芸能界の御意見番となったナインティナインの岡村隆史が、7月7日深夜のラジオ「岡村隆史のオールナイトニッポン」(ニッポン放送)で鈴木亜美の結婚について持論を展開した。
鈴木といえば、岡村が出演していた「ASAYAN」(テレビ東京系)出身のアイドル。先輩として結婚を祝福するのかとおもいきや、「(芸能人が)出会いとか知り合った経緯を発表するけど、ほぼ嘘だと思っている。(鈴木が)海外旅行先で出会った? ほんで付き合う? ないと思うで。8割嘘」と馴れ初め話を否定。鈴木を嘘つき呼ばわりした。
さらに岡村は「(結婚相手が)剣道5段とかそんな情報いる? どうでもよくないですか? まれに見るダサい紹介の仕方や」と発言。鈴木の結婚を容赦なく斬り捨てたのだ。
これを聞いたリスナーから、「岡村が心配になった」「岡村が結婚できない理由がわかった気がする」という意見が上がっている。
「鈴木の馴れ初めが本当か嘘かはわかりませんが、海外旅行先で知り合って付き合いに発展することは別に珍しいことではないと思うのですが‥‥。というより、旅行といえばむしろ出会いのチャンスですよね。それがわからない岡村に結婚なんてできるわけがないと誰もが思ったはずです」(芸能関係者)
芸能界の御意見番を気取る暇があったら、嫁さん探しに専念したほうがいいのではないだろうか。
アサ芸チョイス
スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→3月17日の明治学院大学白金キャンパスは、卒業式に出席したスーツ姿の男子学生や袴姿の女子学生で華やいでいた。その中でも、花柄ベージュ色の袴でひときわ目を引いていたのが、元「モーニング娘。」の北川莉央である。アイドルウォッチャーが解説する。「...
記事全文を読む→4月29日公開予定の映画「SAKAMOTO DAYS」。原作は「週刊少年ジャンプ」で連載中の鈴木祐斗による漫画で、ストーリーは次のような感じだ。「かつて伝説の殺し屋として恐れられていた男・坂本太郎は、ある女性に恋したことを機に殺し屋を引退。...
記事全文を読む→

