大型連休を目前に控え、旅行やレジャーの計画に胸を躍らせる時期がやってきた。かつてのゴールデンウィークといえば、家族連れの行楽や帰省ラッシュが風物詩だったが、令和の今はその常識が塗り替えられつつある。近年、若い世代の間で「ソロ活」は一過性のブ...
記事全文を読む→福山雅治、五輪キャスター就任も「浅い知識」「松岡修造との絡み」に不安の声
2000年シドニー五輪でテレビ朝日のオフィシャルカメラマンを務めて以来、前大会のロンドンまで4大会連続でオリンピックに関わってきた福山雅治が、リオ五輪ではスペシャルキャスターを務めることが明らかになった。まずは開幕直前のスペシャル番組でリオの熱気と興奮を伝えるという。ところが、多くのスポーツファンから福山の就任に大ブーイングが沸き起こっている。
「過去の大会で福山は素人同然のコメントを連発し、激しく批判されましたが、その一方で、イケメン俳優であることをうまく利用して、女性アスリートから独自のコメントを引き出すこともあった。しかし、残念ながら今ではその魔法も効き目は弱そう。となると、福山を起用する意味はどこにあるのかというわけです」(テレビ関係者)
国際的なスポーツイベントと俳優の組み合わせといえば世界陸上の織田裕二が思い浮かぶが、福山には織田ほどの熱意も知識も感じられないのが拒否される理由のようだ。
「開幕直前のスペシャル番組では、松岡修造と組んでレポートするそうです。松岡といえば熱血レポートで知られていますが、果たして福山とうまくかみ合うのかどうか。別の意味で注目ですね」(前出・テレビ関係者)
これまでの五輪ではカメラマンを務めた福山。さすがにカメラマンは評判が悪かったことに気づいてのスペシャルキャスター就任なのかもしれない。
アサ芸チョイス
3月から4月にかけて、地方などの首長選で自民党推薦候補が相次いで敗北している。高市内閣が依然として高い支持率を保つのに、だ。PR会社関係者が明かす。「4月12日の東京・練馬区長選では自民などが推薦し、小池百合子都知事も支援した前都議が圧勝す...
記事全文を読む→まさに「泣きっ面に蜂」である。ほかでもない、「後発地震」と「山林火災」と「クマ出没」という、未曽有の「三重苦」に見舞われている岩手県大槌町の被害実態だ。町民の心胆を寒からしめているコトの次第を、時系列に沿って追ってみると…。三陸のリアス式海...
記事全文を読む→中国で今、国防の要となるエリート科学者たちが、まるで示し合わせたかのように次々と謎の死を遂げている。公表されているだけでも、その数は9人。死亡者の年齢は26歳から68歳までと広いが、中国メディアやSNSでは「深夜の交通事故」など、その死亡原...
記事全文を読む→

