「神宮球場を壊す必要があるのか」コロッセオを思わせるアーケード、夕暮れに浮かぶ照明塔、ナイター開始前のあの匂い。記憶の中の景色を思い浮かべるたび、ふとよぎる問いではないだろうか。あの景色は、できればそのまま残しておいてほしい。そう思う人は多...
記事全文を読む→浜崎あゆみ、AAA浦田直也との抱擁キス写真公開に「話題作りに必死すぎ」と失笑
最近は歌手としてよりも、容貌の劣化や激太りなどマイナスの話題ばかり伝えられる浜崎あゆみ。そんな声を吹き飛ばそうと思ったのだろうか、世間の注目を浴びることが確実な写真をインスタグラムで公開した。
7月25日に浜崎が「今日は目に入れても全く痛くない可愛い弟のアリーナツアー最終日 in 仙台」という文章と共に投稿したのは、パフォーマンスグループAAAのリーダーである浦田直也との抱擁キスシーン。
浦田が浜崎を後ろから抱きかかえ、浜崎の頬に唇を寄せている。当の歌姫はまぶたを閉じて、まるでキスをおねだりするように唇をとがらせている。
「浜崎は浦田を『弟』、浦田は浜崎を『姉』と呼ぶ姉弟のような関係で、これまでにも仲の良いところを公開してきました。そのため熱心な浜崎信者であれば驚くこともないのですが、2人をよく知らない人が見たら、浜崎に新恋人ができたのと仰天するかもしれません」(週刊誌記者)
衝撃的な写真で一般人の耳目を集めようという魂胆が透けて見えるようだが、そんな目論見はもう通用しないようだ。ネットでは「話題作りご苦労様です」「ここまでくると哀れ」「必死過ぎて笑える」という声で溢れている。
「浜崎はもう何をやっても逆効果でしょうね。インスタグラムでは『仲良そうでうらやましい』とか『2人ともステキ』といった信者のコメントばかりなので、そういった意見しか目に入ってこないのかもしれません」(マスコミ関係者)
かつての歌姫の迷走はまだまだ続きそうだ。
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→バナナマンの日村勇紀が当面の間休養に専念すると、所属事務所ホリプロコムの公式サイトで発表した。今年に入ってから体調を崩すことが多く、医療機関を受診した結果、休養が必要との判断に至ったのだという。「心身の回復を第一に、コンディションを整えなが...
記事全文を読む→ゴールデンウィークが明けても再起の見通しが立たず、長すぎる空白期間を過ごしているのは、左内腹斜筋肉離れでリハビリ中のヤクルト・山田哲人内野手である。沖縄・浦添キャンプのシートノック中に脇腹の張りを訴え、戦線離脱。5月になっても打撃のひねり動...
記事全文を読む→

