連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→華原朋美、“バストをドヤ顔でアピール”に「たいしたことない」とダメ出しの声
華原朋美が8月9日にインスタグラムに投稿した1枚の写真が反響を呼んでいる。
「うみで泳いでくるねー」というコメントと共に公開されたのは彼女の胸の部分を中心に撮られたもので、海水浴をする直前と思われる。黒のドット柄がついた白の水着は布地の部分が小さく、特に横幅が狭いので胸の盛り上がりの横部分がよく見える。
「彼女のファンからは『ヒューヒュー』という言葉で絶賛されていますが、世の豊かな胸が大好きな男性からはダメ出しされてしまいました。Dカップはありそうに見えるのですが『華原が自分で思っているほどいい胸ではない』『カン違いしていると思う』『これみよがしにされても‥‥』と容赦ない言葉で切り捨てられています」(ネットウォッチャー)
なんでも胸そのものは決して悪くないのだが、華原がドヤ顔をしているのが気に入らないようなのだ。確かに写真を見ると「私の胸すごいでしょ! 触ってみたいでしょ」と言っているように見えなくもない。となると、そこまで大層な胸かという気持ちになってくる。
「華原は以前から、水着やドレスなど肌を大胆に出した写真をいくつも投稿しています。どれも華原の目立ちたがり感にあふれていて『鼻につく』という声が出ていました。せっかくインスタグラムをやるなら、もう少し自重したほうがいいかもしれませんね」(グラビア誌編集者)
そんな意見にめげずに、朋ちゃんにはこれからも大胆な写真を期待したい。
関連記事:たるみと黒ずみが…華原朋美、インスタの水着画像で露呈した「ヒップの劣化」 http://www.asagei.com/excerpt/60319
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

