もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→二階堂ふみ「がっぱ先生!」主演に「江頭2:50のがっぺ先生のほうが観たい」の声
9月23日放送の金曜ロードSHOW!特別ドラマ企画「がっぱ先生!」(日本テレビ系)に主演する女優の二階堂ふみ。映画での主演経験はあるが初のドラマ主演で、教師役も初挑戦だ。
原作は滝田よしひろの「みんなで跳んだ」(角川つばさ文庫)。タイトルとなっている「がっぱ」とは石川県のなまりで「一生懸命」「頑張る」といった意味。石川県出身の新米教師・村本愛子が都会の子どもたちや同僚、両親らと向き合いながら奮闘する成長物語だ。
「特に女性から人気のない二階堂ですが、ネット上ではドラマタイトルの『がっぱ』の語感が『がっぺ』に似ていることから『江頭2:50のがっぺ先生が観たい』『がっぺ先生のほうがみんな観る』といった書き込みが多数見受けられます」(テレビ誌ライター)
佐賀県出身の江頭は「とても」「非常に」といった意味の佐賀なまりである「がっぺ」を使った持ちネタ「がっぺむかつく」があることは有名だ。江頭を引き合いに出すほど、二階堂に対して強い嫌悪感を持つ視聴者がいるのだ。
「中には二階堂の肉食女子ぶりを心配して、このドラマで共演する坂口健太郎に対して『二階堂に食べられませんように』『二階堂が来たら逃げてよ』などのコメントもあります。ここまで女性から敵視されると、もはやアッパレですよ」(前出・テレビ誌ライター)
女性からの嫉妬の声など気にせず、二階堂には奔放な振る舞いで世間を騒がせてもらいたいものだ。
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

