30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→えっ、歌わないの?赤西仁&山田孝之のユニット曲が「単なるDJの真似事」と酷評
9月21日に発売される元KAT-TUN赤西仁と山田孝之によるユニット「JINTAKA」のデビューシングル「Choo Choo SHITAIN」のミュージックビデオが9日に初公開されたが、「誰トクのミュージックビデオ!?」とイマイチの反応に終始している。
赤西と山田が作詞・作曲し、セルフプロデュースした同曲はミュージックビデオに強くこだわり、アートな空間に力を入れたという。
タイトルにあるように“Choo Choo”したい唇を探して2人が街に繰り出すというのがザックリした内容なのだが、肝心の楽曲はクラブミュージック風で、いま流行りのEDM要素が入った1曲。元々は、今年のエイプリルフールに投稿されたおふざけインスタグラムがきっかけでデビューが決まったユニットなだけにポップな曲を想像していた人も多かったが、2人がまともに歌唱しているのは「Choo Choo SHITAIN」というタイトルのワードのみで、それ以外の部分は「メロメロ」「ワクワク」などの擬音語が無機質に繰り返されているというかなり斬新な作品となっている。
ミュージックビデオ公開後に赤西、山田それぞれのインスタには“何でもホメる”ファンからの絶賛コメントが寄せられているが、純粋に2人が作り出す音楽に期待していた層からは批判的な声のほうが多く、「いつ歌が始まるのと思ってたらいつの間にか終わってた」「ちょっとでも期待したのがバカだった。単なるDJの真似事」「2人が有名じゃなきゃ誰も聴かないレベル」「どうせならちゃんとした山田の歌声が聞きたかった。これ、やる意味ある?」など、山田にとっては黒歴史といった類いの書き込みも目立った。
「山田は以前からトランス系ミュージックのディープなファンです。しかも、かなりマニアックなアーティストも聴いているようですね。ですから今回の曲にもそういった影響はあるのでしょうが、組んだ相手が赤西。そんなことを知らずに聴くライトユーザーが多いですから、単発の企画ものとしては失敗と言われてもしかたがありません」(音楽誌ライター)
最近は“カメレオン役者”としての評価が高まっている山田だけに、勝手に期待が高まっていたが、残念ながら音楽の世界では“わかってもらえなかった”ということか。
(佐伯シンジ)
アサ芸チョイス
二所ノ関親方(元横綱・稀勢の里)と赤ヘル戦士。大相撲とプロ野球を横断するこの「異色の組み合わせ」に沸き立つのも仕方がなかろう。それは広島カープ前監督の佐々岡真司氏が10月27日に投稿した、インスタグラムのショート動画だった。シンガーソングラ...
記事全文を読む→プロ野球開幕を前に、セ・パ12球団の順位予想が出揃っているが、際立つのは低迷が続く中日ドラゴンズへの高評価だ。OBの岩瀬仁紀氏は早くも昨年末の時点で2位に推し、「実は優勝にするか迷ったくらい」と語る。元監督の森繁和氏にいたっては、開幕前日に...
記事全文を読む→今後は大好きな「タレント業」に全振りすることになるのだろうか。スピードスケート女子金メダリストの髙木菜那が、4月から情報バラエティー番組「ラヴィット!」(TBS系)に曜日レギュラー出演する。開始当初の「ラヴィット!」は評判がすこぶる悪かった...
記事全文を読む→

