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記事全文を読む→早見優、森口博子、松本明子のセーラー服姿公開に「抱くなら誰?」論争が勃発
9月14日、タレントの早見優が自身のインスタグラムでセーラー服姿の写真を公開した。早見を中心に向かって右に森口博子、左に松本明子が写るスリーショットで、全員が夏服のセーラーを身につけている。
「おそらく『ヒルナンデス!』(日本テレビ系)の収録の合間に撮ったものではないでしょうか。早見は50歳、松本も50歳、森口が48歳というアラフィフトリオとは思えないかわいらしさですね。なかなかグッとくるものがあります」
こう語る芸能ライターと同様にネット民たちもかなりそそられたようで、ネット掲示板では「抱くなら誰がいいか?」という議論で大盛り上がりを見せている。
それを見る限り、一番人気は早見のようだ。「きゃしゃな体にセーラーがよく似合っている。細い腕が少女のよう」「彼女の部屋で英語を教えてもらいたい」といった意見が並んでいる。
2位は僅差で森口。「茶髪が女子高生っぽい。肌も艶々しているし、あまり違和感がない」「ちょっとギャルっぽいのが萌える」とこちらもなかなかの評判だ。
残念ながら最下位となったのが松本。一番老けて見えるため、厳しい結果になってしまった。ネット民は「昔のオトナな本のモデルみたい」「娘のセーラー服を着てみましたって感じ」と手厳しい。しかし、なかには「これぐらいのほうがリアルでそそる」「俺にも手が届きそうな感じがいい」という声もあった。
「最近、『Qさま!!』(テレビ朝日系)や『しくじり先生 俺みたいになるな!!』(テレビ朝日系)など、年配の女性タレントがセーラー服を着用するテレビ番組が増えました。このブームは今後もまだまだ続きそうで、セーラー服ファンにはうれしい限りで、目が離せなくなりそうです」(テレビ誌ライター)
これまでに完熟セーラー服姿を見せてくれたのは、堀ちえみや西田ひかる、山村紅葉、あき竹城など。さて、あなたは抱くなら誰がいい?
アサ芸チョイス
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