連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→早見優、森口博子、松本明子のセーラー服姿公開に「抱くなら誰?」論争が勃発
9月14日、タレントの早見優が自身のインスタグラムでセーラー服姿の写真を公開した。早見を中心に向かって右に森口博子、左に松本明子が写るスリーショットで、全員が夏服のセーラーを身につけている。
「おそらく『ヒルナンデス!』(日本テレビ系)の収録の合間に撮ったものではないでしょうか。早見は50歳、松本も50歳、森口が48歳というアラフィフトリオとは思えないかわいらしさですね。なかなかグッとくるものがあります」
こう語る芸能ライターと同様にネット民たちもかなりそそられたようで、ネット掲示板では「抱くなら誰がいいか?」という議論で大盛り上がりを見せている。
それを見る限り、一番人気は早見のようだ。「きゃしゃな体にセーラーがよく似合っている。細い腕が少女のよう」「彼女の部屋で英語を教えてもらいたい」といった意見が並んでいる。
2位は僅差で森口。「茶髪が女子高生っぽい。肌も艶々しているし、あまり違和感がない」「ちょっとギャルっぽいのが萌える」とこちらもなかなかの評判だ。
残念ながら最下位となったのが松本。一番老けて見えるため、厳しい結果になってしまった。ネット民は「昔のオトナな本のモデルみたい」「娘のセーラー服を着てみましたって感じ」と手厳しい。しかし、なかには「これぐらいのほうがリアルでそそる」「俺にも手が届きそうな感じがいい」という声もあった。
「最近、『Qさま!!』(テレビ朝日系)や『しくじり先生 俺みたいになるな!!』(テレビ朝日系)など、年配の女性タレントがセーラー服を着用するテレビ番組が増えました。このブームは今後もまだまだ続きそうで、セーラー服ファンにはうれしい限りで、目が離せなくなりそうです」(テレビ誌ライター)
これまでに完熟セーラー服姿を見せてくれたのは、堀ちえみや西田ひかる、山村紅葉、あき竹城など。さて、あなたは抱くなら誰がいい?
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

