ワークマンの「不審者パーカー」をご存知だろうか。正式名称は「レディースクールUVサンシェードパーカーEX+」(税込2300円)。目元だけをメッシュで残し、顔から手の甲まで完全封鎖するそのシルエットが、SNSで「不審者みたい」と話題になったの...
記事全文を読む→「高畑裕太の賠償・違約金」「磯野貴理子独立」で石井光三オフィスが経営危機?
9月15日発売の「週刊文春」で、タレントの磯野貴理子が長年所属していた芸能プロダクション「石井光三オフィス」を8月いっぱいで退社していたことが報じられた。
石井光三オフィスは、かしまし娘のマネージャーをしていた石井光三氏(故人)が77年に立ち上げた老舗の芸能事務所だ。
「かつてはコント赤信号を筆頭に多くのお笑い芸人が所属していましたが、近年はブレイクするタレントも少なく、ラサール石井、磯野貴理子、内山信二が先頭に立って事務所を引っ張っていました。それだけに、レギュラー番組も持つ磯野の突然の独立は、会社にとっても大きな痛手でしょう」(芸能ライター)
石井光三オフィスといえば先日、婦女暴行事件で逮捕された俳優の高畑裕太を解雇した事務所だ。
「一説には高畑の賠償金、そしてCMスポンサーなどへの違約金は5億円とも言われ、その何割かを事務所が負担するのではと噂されています。そのタイミングで事務所のエースが袂を分かつことになり、経営危機に陥るのではないかという声もあがっていますよ」(芸能関係者)
昨年1月、83歳でこの世を去った石井光三社長は、草葉の陰で何を思うのだろうか。
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→三陸沖で再び地震が発生し、富士山噴火を危惧する特番が組まれ、高市政権は武器輸出を解禁─この不穏な流れは何かの兆しなのか?いち早く察知したのは「Mr.都市伝説」関暁夫氏だ。30年以上前に作られたカードが、驚愕の未来を暗示しているという。いった...
記事全文を読む→世界の大谷翔平の背中を追う「後継者」が、同じ米国で静かに存在感を強めようとしている。日本を経由せずに米大学で名を馳せて、即メジャー入団を夢見る怪物のことだ。ところが今、その進路を巡って“別シナリオ”が確定的と言われているのだ。は...
記事全文を読む→

