日本とモンゴルの外交問題に発展したモンゴル草原火災に、元横綱・朝青龍ことドルゴルスレン・ダグワドルジ氏が「物言い」をつけた。火災が起きたのは10月8日。モンゴル東部ドルノド県のヌムルグ自然保護区で規模な草原火災が発生し、東京都の約2.4倍に...
記事全文を読む→「不貞妻役」平野綾の色香が大幅アップ!NY留学で何が起きたのか!?
女優の平野綾がインスタグラムで公開した写真が話題を呼んでいる。これまでの彼女とは異なり、色香がマシマシの写真だからだ。
話題の写真は10月16日公開された7枚。きれいにカールがかかったロングヘアで3枚は白のニット、別の3枚は黒のノースリーブ、残る1枚はワインレッドのシャツという衣装を身に着けている。それほど肌見せが多いわけではなく、ポーズも普通だが不思議と艶っぽさがあふれているのだ。
「平野のコメントによると、NY留学中に宣伝写真として撮影した写真を公開したそうです。日本で声優をしていた頃の彼女はどちらかというとキュートなイメージが強く、ファンもそれを望んでいました。ところがこれはとても大人っぽく写っていますね。メイクやカメラマンの腕によるものなのかもしれませんが、彼女自身の艶っぽさが増しているのは確実です」(グラビア誌編集者)
となると、今年4月から半年にわたるニューヨーク留学で何かがあったのか気になるというもの。インスタグラムの投稿を見ると、アメリカ生活を満喫しているようだが‥‥。
「彼女は声優から女優に転身する時にテレビ番組で恋バナをしたことで、純潔を求めるファンから激しいバッシングを浴びました。そんな喧騒から逃れて、充実した毎日を送っていたそうです。本場の舞台を観て勉強になったと聞きました。そんな生活が彼女のルックスに潤いを与えたのではないでしょうか」(彼女をよく知る関係者)
留学を終えた彼女はその経験を活かすかのように、さっそくミュージカル「マーダー・バラッド」に出演。歌手を目指していたものの夢破れ、満たされずに元恋人と不貞を働いてしまう妻という役を演じている。平野によると艶っぽい表現が多いので驚かないようにとのこと。どんな演技を見せてくれるのか楽しみだ。「マーダー・バラッド」は11月11日から27日まで公演。
アサ芸チョイス
「本格復帰に向けた観測気球を兼ねているのでしょう」こう話すのはさる芸能ジャーナリストだ。10月26日に開催された東京国際映画祭のレッドカーペット。雨が降りしきる会場で報道陣や観客の目をひと際引いたのが、女優の永野芽郁である。主演とプロデュー...
記事全文を読む→今年のお笑い賞レースは10月17日に「キングオブコント」が終わり、あとは11月1日の「NHK新人お笑い大賞」、そして12月の「M-1グランプリ」を残すのみ。賞レース番組では審査員の採点、コメントが大きくクローズアップされるが、その責任の重さ...
記事全文を読む→前巨人2軍監督・桑田真澄氏の次男でタレントのMattから「性被害を受けた」として、一昨年から今年にかけて、警視庁に複数の被害届が提出されていたと「週刊文春」が報じている。それによると、1人目の被害者は今年1月、都内でMattと美容系インフル...
記事全文を読む→

