30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→水川あさみ 記者の面前で毒づいた「スタッフ批判」3時間 「ヘイポーを『気持ち悪いッ』と一刀両断」
大河ドラマ「江〜姫たちの戦国」(NHK)に出演するなど、ドラマや映画に引っ張りだこの水川あさみ(28)。そんな彼女が、6月下旬、友人たちと談笑していたが、その会話からあのダウンタウン側近の名前が飛び出したッ─。
*
「えっ、ヘイポーって誰だっけ?」
「ほら、スタジオで見たことあるじゃん。あの気持ち悪い‥‥」
都内飲食店のテーブルの一つで、爆笑が起こった。席に座っていたのは、男1人女3人の計4名。その中心にいたのが水川で、近くの席に座っていた記者のテーブルにもまる聞こえなほどの盛り上がりぶりである。
この日、水川は黒のタンクトップにパンツルック姿。ナチュラルメイクで、女優然とした雰囲気はないものの、しっとりとした大人の清潔感あふれる色香は際立っていた。
水川らが話題の中心としていたのは、ダウンタウンの番組によく登場する「ヘイポー」こと斉藤敏豪氏のことである。もともと「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!」(日本テレビ系)のスタート当時から番組スタッフとして関わる一方、さまざまな企画にもヘタレスタッフ「世界のヘイポー」役として出演。「キモい」キャラクターぶりで、お笑いファンの間で有名だ。
そんなヘイポーが俎上に上がったのは、この日、そろっていたメンバーが、ある光景に出くわしていたから。
参加者の男性が言った。
「ホラ、前に代々木公園で見たじゃない。何か、マンゴーアイスを食べながら、顔にベチャってくっつけてたでしょう」
すると水川も同調。
「うわ〜っ、やりすぎでしょ!」
しかし、その直後に水川はフォローを入れることも忘れなかった。
「でもあの人、制作会社の社長で偉い人なんだよ」
横にいた女性が水川に呼びかける。
「今度、スタジオで見かけたら売り込めばいいじゃないの? きっと、すぐに採用だよ」
終始笑いの絶えない様子で、ヘイポートークが続き、3時間も会話がノンストップだった。とはいえ、最後の最後に水川はこう言った。
「そんなにヘイポーヘイポー言わなくても‥‥」
同感である。
アサ芸チョイス
40年の歴史に幕を下ろした「アッコにおまかせ!」(TBS系)の後継番組が始まったが、MCに上田晋也(くりぃむしちゅー)を据えての情報番組「上田晋也のサンデーQ」だと聞いた時、「今年の『24時間テレビ』(日本テレビ系)はどうなるんだろう」くら...
記事全文を読む→4月8日のDeNA戦。それは延長10回のリリーフ登板ではあったものの、ようやくプロ8年目での初勝利だった。中日・根尾昂が投手に専念して、5年目で摑んだ白星である。根尾を祝福する声は多く聞かれたが、心配なのは「チームの悪い流れ」だ。この日の先...
記事全文を読む→本拠地でのパイレーツ戦(日本時間4月11日)に今季3度目の先発登板が予定されている今永昇太の復活のカギは、球速アップだという。15勝した一昨年に比べ、昨年はシーズン後半に打ち込まれるシーンが続いた。そのことで契約の見直しがあり、一度はFAと...
記事全文を読む→
