20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→生野陽子アナのハロウィン仮装姿に「すっぴんで驚かして」とネット民が悪ノリ
やはり、あの緊急登板時のインパクトが強烈過ぎたようだ。
10月29~30日、お台場を舞台にしたハロウィンイベント「めざましテレビ presents T-SPOOK ~TOKYO HALLOWEEN PARTY~」が開催され、鈴木奈々や私立恵比寿中学など多くの著名人が仮装した姿を披露した。
フジテレビの朝の情報番組「めざましテレビ」「めざましどようび」「めざましテレビ アクア」からも山崎夕貴アナ、三上真奈アナ、堤礼実アナ、長野美郷、岡副麻希といったアナウンサーがコスプレで登場。さらに、同局夕方の情報番組「みんなのニュース」からは生野陽子アナ、内田嶺衣奈アナも参戦するなど、イベントに華を添えた。
女子アナの可愛らしい仮装が見られるということで、ファンにとってはたまらないイベントだったようだが、そんななかネット上からツッコミが集中してしまった女子アナがいる。昭和のキャビンアテンダントの仮装を披露した生野アナだ。
「生野アナに対してはハロウィンとは無関係の“すっぴん”というワードが入った書き込みが多数投稿されました。先月21日に鳥取県中部で震度6弱の地震が発生した際、生野アナは緊急のメンバーとして臨時ニュースを伝えたのですが、あまりに予期せぬ緊急事態ということもあり、メイクも途中だったのか、お茶の間が知っている生野アナとはまったく違う顔の女性がそこにいたというわけです。男女問わず、視聴者にはそのインパクトがあまりに強烈だったため、『あれ、すっぴんじゃない!』『ここは一つ、勇気を出してすっぴんで驚かしてほしかった』など、今回のハロウィンいじりとなってしまいました」(週刊誌記者)
しかし、キャスターとして緊急の仕事を全うしたことをこうした形で貶されるのは気の毒としか言いようがない。女性視聴者からは「本人は絶対に出たくなかったと思うのにエラい」と生野アナを擁護する声も。このネタを引っ張りすぎるのもほどほどにしてあげるべきだろう。
(田中康)
関連記事:鳥取地震で緊急出演した生野陽子アナがメイク途中のブサ顔を晒す放送事故発生 http://www.asagei.com/excerpt/68654
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

