8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→思わずプッ!藤井隆、「真田丸」での長澤まさみへの超高速失恋シーンに称賛の声
放送回数も残りわずかとなり、最終回に向けて緊迫する場面が続くNHK大河ドラマ「真田丸」。そんななか、12月4日放送回では、藤井隆演じる佐助の名シーンが視聴者から称賛を浴びることになった。
徳川家康の暗殺を命じられた佐助は、真田幸村の幼馴染みのきりに会いに行き、生きて戻れたら夫婦になってほしいと告げるのだ。しかし‥‥。
「佐助がプロポーズを伝えきる前に、きりが“食い気味”に『ごめんなさい』と即答。佐助は即座に、残像だけを残しながら『はっ』と姿を消すのです。息詰まる場面が続くなかで、思わずプッと吹き出した人も多かったのではないでしょうか。ネット上にも『声出して笑った』『超高速失恋!』『切ない展開のなかで小さな安らぎ』など、絶賛の声が多数寄せられています」(芸能ライター)
失意のもと、佐助は家康暗殺へ。見事にしとめたかに見えたが、実は影武者だったという展開に。
「もし、佐助がきりと結婚の約束を取り付けていたら、佐助は暗殺に向かった際に殺されてしまうというのがシナリオの定石。きりが佐助をフッたことで、佐助は死なずにすんだと言えるかもしれませんね」(週刊誌記者)
幸村は、佐助は、そしてほかの登場人物たちは、どんな最終回を見せてくれるのか。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

