30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→思わずプッ!藤井隆、「真田丸」での長澤まさみへの超高速失恋シーンに称賛の声
放送回数も残りわずかとなり、最終回に向けて緊迫する場面が続くNHK大河ドラマ「真田丸」。そんななか、12月4日放送回では、藤井隆演じる佐助の名シーンが視聴者から称賛を浴びることになった。
徳川家康の暗殺を命じられた佐助は、真田幸村の幼馴染みのきりに会いに行き、生きて戻れたら夫婦になってほしいと告げるのだ。しかし‥‥。
「佐助がプロポーズを伝えきる前に、きりが“食い気味”に『ごめんなさい』と即答。佐助は即座に、残像だけを残しながら『はっ』と姿を消すのです。息詰まる場面が続くなかで、思わずプッと吹き出した人も多かったのではないでしょうか。ネット上にも『声出して笑った』『超高速失恋!』『切ない展開のなかで小さな安らぎ』など、絶賛の声が多数寄せられています」(芸能ライター)
失意のもと、佐助は家康暗殺へ。見事にしとめたかに見えたが、実は影武者だったという展開に。
「もし、佐助がきりと結婚の約束を取り付けていたら、佐助は暗殺に向かった際に殺されてしまうというのがシナリオの定石。きりが佐助をフッたことで、佐助は死なずにすんだと言えるかもしれませんね」(週刊誌記者)
幸村は、佐助は、そしてほかの登場人物たちは、どんな最終回を見せてくれるのか。
アサ芸チョイス
この春も、フレッシュな美女アナ1年生たちが各局に入社。振り返れば、のちにエースとして君臨したレジェンドたちにも若葉の頃はあった。しかし、彼女らは初々しさもそこそこに、スタートから段違いの未来を嘱望された「破格の新人」だった。かつて&ldqu...
記事全文を読む→プロ野球の世界では毎年のように「オフの戦力外通告」が大きなニュースになるが、まさかアナウンサーにまでその波が押し寄せるとは、当の本人も思わなかっただろう。日本ハムが今季、本拠地エスコンフィールドでのホーム戦ヒーローインタビューを、各局アナウ...
記事全文を読む→「『母に捧げるバラード』でやっと、どこの会場に行っても1000人ぐらいお客さんが集まる人気を獲得したんですよ。紅白歌合戦に出て、これで一説によれば、10年食えるって。それが翌年からローカル歩き出したら、みるみるお客さんが引いているの」これは...
記事全文を読む→

