9月に入り、スーパーの鮮魚コーナーや赤ちょうちんの店先に「新サンマ」の文字が並び始め、秋の味覚への期待が高まる季節となった。だが近年は地球温暖化や海水温の上昇などにより、記録的な不漁が常態化。かつての庶民の魚はすっかり「高嶺の花」と化しつつ...
記事全文を読む→脚は開き過ぎ、胸は出し過ぎ!長澤まさみのミュージカル評がまるで艶系ビデオ
こんなに長澤まさみは見たことない!?
長澤主演のミュージカル「キャバレー」が1月11日に初日を迎えたが、芝居内容などの情報はほぼ飛び交っていないが、その過激すぎる姿がだけはロケットスタートなみに早くも話題になっている。
「長澤にとっては初めてのミュージカルで、艶っぽい演技が必要とされる作品だが、吹っ切れて主人公の歌姫サリーを演じている印象を受ける。長澤はガーターベルト姿など露出度が高い衣装で、椅子に座り“開きすぎ”とも言われている開脚を披露するなど、お色気シーンも満載。そのため、実際に舞台を観に行った長澤ファンも作品の内容が頭に入ってこないという人が多かったようです。鑑賞者の報告もまるで艶系ビデオのレビューみたいですからね(笑)」(週刊誌記者)
また、10日に行われた同舞台の公開稽古前の会見で、長澤とキスシーンがある共演の村杉蝉之介は「長澤さんに『キスが下手』と言われてしまいました」と、ダメ出しを受けたことを明かしている。長澤は「キスをした時にくちびるを中央に寄せすぎてくちびるが堅いって言っただけです」と反論していたが、それほど“魅せる”シーンにも熱が入っていると言えそうだ。
過激すぎる長澤の舞台にファンの妄想も爆発しており、「相手俳優に嫉妬する暇がないぐらい長澤にクギ付けになってしまった」「イイ感じに熟してて、たまらない」「2列目であの胸の谷間をたっぷり拝んできました」など、長澤のカラダのことばかりが取り沙汰されている。
本来のミュージカルファンが置いてきぼりをくらっているような状況だが、長澤ファンであれば見逃すと絶対に後悔する作品であることだけは間違いなさそうだ。
(田中康)
アサ芸チョイス
地上からは想像もつかない深海で、半世紀前に投棄された「核のゴミ」が静かに朽ち果てている――。米メディア「The Week」電子版が、そんな背筋が寒くなるようなニュースを報じた。フランス沿岸から約1000キロ離れた北東大西洋海域の水深約470...
記事全文を読む→東京都港区で8月に行われた「麻布十番納涼まつり」で、屋台の「冷やし蟹ラーメン」を食べた78人が下痢や嘔吐などの症状を訴え、3人が入院した問題で、新たな衝撃事実が判明した。東京都と港区は発症者31人と従業員2人の便からサルモネラ属菌が検出され...
記事全文を読む→アメリカ・アイダホ州の一部地域では、畑の土を外へ持ち出さないよう、厳しい移動制限が敷かれている。農機具も土を完全に落とさなければ、「発生地域」の外へは出せない。そこまでして封じ込めている相手が、肉眼ではまず見えない「線虫」だ。名前は「ジャガ...
記事全文を読む→

