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記事全文を読む→江角マキコの「不貞どころではない最悪のシナリオ」に周囲は戦々恐々
「女性セブン」による「不貞疑惑」報道で、江角マキコが突如として芸能界引退を発表した。過去に彼女自身が投資詐欺の被害を受けた加害者が不貞相手という衝撃的な報道がなされているものの、江角は「返金交渉をしていただけ」と否定している。
2014年に彼女のマネージャーによる長嶋一茂宅への「落書き事件」が発生し、仕事が激減していた江角だが、突然の引退宣言に芸能界では様々な憶測が流れている。
「芸能リポーターの井上公造氏も1月24日に放送されたネット番組で指摘していましたが、江角は不貞相手とされる男性に洗脳されているのでは、との説が各方面から聞こえてきています」(在京キー局関係者)
洗脳とは穏やかではないが、実際、投資詐欺事件の背景で、彼女が加害者の提唱するデタラメな投資システムを信じ込んでしまったのは事実。この関係者が続ける。
「江角の番組を担当していた制作スタッフは『次の展開が恐くてしかたない。最悪のシナリオを考えざるをえない』とこぼしていました。洗脳が続き、いまだに彼女が投資詐欺の加害者男性を信じ切っていた場合、今後、彼女自身が投資詐欺に加担してしまう可能性もある。そうなれば、不貞どころの問題ではなくなる」
「女性セブン」によれば、夫から「子供たちのために一刻も早く目を覚ましてほしい」と心配されている江角。「最悪のシナリオ」に至らないことを祈りたい。
(白川健一)
アサ芸チョイス
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