連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→目指すは史上最強50代美ボディ!石田えりがグラビア復帰に向け本格始動!
「昔の自分に戻るだけでなく、今の年齢だからこそ魅せることができる美しい身体になりたい」
かつて映画や写真集で抜群のプロポーションを披露し、アサ芸世代をトリコにした女優・石田えりが、56歳にして24年ぶりの“グラビア復帰”を目指しているという。
石田といえば、いまや映画「釣りバカ日誌」をはじめ、様々な映画・ドラマ・舞台に活躍中だが、かつては映画「遠雷」などでその美麗肢体を披露し、お世話になった貴兄も多いのではなかろうか。
また、写真集「罪」(ヘルムート・ニュートン)や「1979+NOW」(篠山紀信)などで魅せた美しきスタイルは、いまも目に焼き付いていることだろう。

だが、そんな石田も年齢を重ね、いまや自分の体型の変化に戸惑いを感じると共に、努力をしてもなかなか戻らない現実に直面。気が付くと自分の体型に対して甘くなり、「おばさんだから仕方ない」と自分を許すことも多くなってきたという。
だが、そんな石田がいま、奮起したという。緩んだ体型を克服すべく過酷なトレーニングをし、グラビアへの再挑戦を叶えようとしているのだ。
そんなトレーニングの様子を映したのが、今月10日から放送された、あの「ライザップ」の新CM。

自身のお腹を見て「きゃー」と苦笑いする石田に、ライザップスタッフが「お任せください」と力強い言葉を捧げる。
はたして石田は“史上最強の50代美ボディ”を実現し、再びグラビア復帰できるのだろうか。その成果に注目が集まっている。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

