「第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」の最大の被害者は、オリックスかもしれない。WBCは決勝でベネズエラが3-2でアメリカに勝利し、初優勝を飾った。ベネズエラ国内では優勝を祝うため、翌日を国の祝日にするなど大盛り上がりだった...
記事全文を読む→「人生のパイセンTV」終了でベッキーの完全復帰がますます困難に!
ベッキーがMCを務めていた「人生のパイセンTV」(フジテレビ系)が3月いっぱいで終了することが明らかになった。視聴率は決して悪くなく、終了の理由は編成の都合上とされている。
「同番組はオードリーの若林正恭とベッキーのトークが好評でした。そのためベッキーの復帰を待っていたようですが、視聴者のベッキーに対する拒否反応がなかなか収まらず、このままでは復帰は難しいということで終了するようです」(テレビ誌ライター)
ベッキーにとっては足がかりを失ったことになり、完全復帰がますます遠のくことになったのは間違いない。
「清水富美加がにじいろジーンを降板したことで、その後任にベッキーが収まるという話も出ています。しかし、ベッキー、清水と立て続けに問題が起こったことで『にじいろジーンの呪い』が囁かれ、番組は後任探しに苦労しているそうで、打ち切り説も飛び出すほど。そうなればベッキーはさらにひとつ足がかりを失います。復帰の道筋はなかなか見えてきませんね」(前出・テレビ誌ライター)
10周年を迎えた「世界の果てまでイッテQ!」(日本テレビ)は2月の月間平均視聴率が21.7%の過去最高を記録。ベッキー抜きでもなんら問題がないことが証明されたことで、同番組への復帰も遠のいた。彼女がお茶の間を席巻するのはまだまだ先になりそうだ。
アサ芸チョイス
スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→3月17日の明治学院大学白金キャンパスは、卒業式に出席したスーツ姿の男子学生や袴姿の女子学生で華やいでいた。その中でも、花柄ベージュ色の袴でひときわ目を引いていたのが、元「モーニング娘。」の北川莉央である。アイドルウォッチャーが解説する。「...
記事全文を読む→4月29日公開予定の映画「SAKAMOTO DAYS」。原作は「週刊少年ジャンプ」で連載中の鈴木祐斗による漫画で、ストーリーは次のような感じだ。「かつて伝説の殺し屋として恐れられていた男・坂本太郎は、ある女性に恋したことを機に殺し屋を引退。...
記事全文を読む→

