8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→田原俊彦がメジャー復帰できたのは宇多田ヒカルのおかげ?
歌手の田原俊彦が11年ぶりにメジャーレーベルに復帰する。ジャニーズ事務所に所属し、「たのきんトリオ」の1人としてドラマ「3年B組金八先生」(TBS系)で活躍していた80年6月21日に「哀愁でいと」で歌手デビューした田原。今年の同日にユニバーサルミュージックからシングルをリリースすることになった。
「ユニバーサルミュージックは、昨年3月にKAT‐TUNを脱退し、ジャニーズ事務所を退社した田口淳之介とも2年間の専属契約を結んだばかり。実はユニバーサルミュージックにはジャニーズタレントが誰も所属していない貴重なレコード会社なので『元ジャニーズ』が所属するにはうってつけなんですが、どうにも焦りを感じてしまいます。実はユニバーサルミュージックの稼ぎ頭だった宇多田ヒカルが3月1日付でソニー・ミュージックレーベルズに移籍してしまったのです。どうにか穴埋めをしようとする気持ちはわかりますが安直すぎる。突貫工事の匂いしかしません。宇多田が移籍したのは、ユニバーサルが宇多田に相談せずにベストアルバムをリリースしたから。これに宇多田は激怒し、自身のブログに『そのbestは買う必要はないよ、と言いたい』とまで書きつづったほど。会社として稼ぐ方法を考えることは大事ですが、行き過ぎはいけません」(音楽プロデューサー)
田原は宇多田に対して感謝すべきなのかもしれない。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

