30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“QOL”の変化。いわゆる生活や人生の質を表す指標だ。「調子がいいと感じる日が減り、いつの間にか元気を保てなくなっている……」「男性特有の悩みが気になり男として終...
記事全文を読む→ビザを言い訳にし始めたピース綾部、渡米プランはやっぱりフェイク?
3月9日放送の「バイキング」(フジテレビ系)にてフットボールアワーの後藤輝基が、4月からの渡米を公言しているピース・綾部祐二について、予定通りの渡米が難しくなっていると語った。1月にトランプ新政権が発足したことでビザの審査が厳格化。追加の書類などが必要となり、渡米が秋にズレ込むとも言われている。
だがアメリカ在住歴のあるライターは、そもそも綾部の渡米プラン自体が実情を反映しておらず、ニューヨークへの留学自体がフェイクではないかと疑問を呈する。
「高卒で働き盛りの39歳男性が留学ビザを取得するのは非常に困難ですし、大学進学を予定していないので年単位の留学も不可能でしょう。それに綾部が公言する『武者修行』に至っては、該当するビザ自体が存在しません。当の綾部は『追加の書類が必要になった』などと言葉を濁していますが、そもそも彼が留学ビザで渡米するとは到底信じられないのです」
それでは綾部はどんな手段でアメリカに移住するつもりなのか。芸能人には芸能ビザという手もあるが、英語がまったく話せない綾部に取得の可能性はほとんどないはず。ここで芸能ライターがこんな見立てを語る。
「吉本は著名振付師のヒントン・バトル氏とタッグを組み、東京にダンスアカデミーを開校。そこを足がかりにブロードウェイ公演やダンスショーの制作を計画しています。3月5日には第一期生の最終オーディションが開催され、4月にオープンする同アカデミーにて綾部が講師を務めれば、ニューヨークに勤務する格好の理由となるはず。現在の綾部はアカデミー講師の実績を積もうとしている段階ではないでしょうか」
ダンス経験こそない綾部だが、エンターテイナーとしての実績は折り紙付き。アカデミー受講生を相手に講師を務めることは十分に可能なはずだ。4月までにレギュラー番組をすべて降板する予定の綾部だが、4月以降はさっそく講師として活躍しているのかもしれない。
(金田麻有)
アサ芸チョイス
2028年のNHK大河ドラマが「ジョン万」であることが発表された。ジョン万次郎こと中濱万次郞の波乱に満ちた人生の物語で、NHKのサイトから一部抜粋すると「19世紀の日米と太平洋を舞台に、命がけのサバイバルの連続と遥かなる再会のロマンを描く。...
記事全文を読む→昨年8月、栃木工場でミッドナイトパープルの最後の一台が、静かにラインを離れた。それがR35 GT-Rの終わりだった。そしてこの4月14日、日産のエスピノーサCEOが長期ビジョン発表会の場で、記者の質問に答えた。「GT-Rは出す」いつ、どんな...
記事全文を読む→4月15日に等々力球場(神奈川県川崎市)で開催された東都大学野球2部リーグ・日本大学対拓殖大学2回戦。スタンドの大学関係者やファンの視線をひときわ集めていたのが、日大の7番ファーストでスタメン出場していた村上慶太である。今季からホワイトソッ...
記事全文を読む→

