8月中旬、食欲が減退する盛夏期のお昼どき。この時期の定番ランチといえば「冷やし中華」や「冷やしうどん」などだろう。しかしここ数年、外食チェーンでは酢醤油とカラシで食べる昭和の定番冷やし中華から脱却し、冷たさと強い刺激を両立させた「進化系冷や...
記事全文を読む→全日本「魅惑のバストBEST100」2016‐2017(71位~80位)テレ朝・青山愛アナのDカップは番組の清涼剤
今年度も魅力にあふれた“乳カマー”がグラビア勢だけではなく、女優陣にも、スポーツ界にも、次々と登場した。そんな魅力的なバストを完全にランキング化する!(※このランキングは有名人を対象に、バストサイズ、カップサイズ、人気・知名度、メディア出演量、衝撃性を総合して「アサ芸シークレット」が独断で選定しました)
71位 酒井千佳(気象予報士 166センチ 推定89センチEカップ)
日テレからNHKに移籍したが、朝のお天気お姉さんの座は安泰。ダイナミックな肢体は目覚め効果も十分。
72位 雪妃真矢(プロレス 164センチ 推定89センチ・Fカップ)
銀行員から女子プロレスに転身した話題のレスラー。ルックスもグラマラスなボディも、スター性を感じさせる。
73位 中村静香(グラビア 163センチ B88・W60・H86)
女優としての才能も開花させ、多くのドラマに引っ張りだこ。もちろん、童顔で豊かなバストのグラビアも現状維持しつつ。
74位 坂口佳穂(ビーチバレー 172センチ 推定87センチ・Dカップ)
タレントからビーチバレーに転身し、浅尾美和の後継者となる注目度。東京五輪には選手として出場してほしい。
75位 上戸彩(女優 162センチ B82・W58・H84)
結婚後はCM以外の活動をセーブしていたが、あのドラマ「昼顔」(フジテレビ系)の映画版が決まり、いよいよ巨爆濡れ場も解禁か?
76位 田中優香(HKT48 159センチ 推定85センチ・Fカップ)
AKB48の派生グループでは「胸が豊かな子が多い」と評判のHKT48だが、論より証拠。16歳で、こ、こんな!
77位 藤田菜七子(騎手 152センチ 推定82センチ・Dカップ)
久々の女性ジョッキーとして、空前の菜七子ブームが到来。あどけない顔立ちだが、意外に胸元は豊かだったりする。
78位 青山愛(テレビ朝日アナ 161センチ 推定87センチ・Dカップ)
愛と書いてめぐみと読む。夏目三久の後釜はマツコにいじられる日々だが、愛ある胸のふくらみとエクボで視聴者を和ませた。「怒り新党」では複数の外国人男性との“経験”疑惑が。
79位 石原佑里子(グラビア 160センチ B90・W59・H88)
また1人、キュンとくる素材が登場。どこか青春の甘酸っぱさを喚起させる顔立ちに、美白Fカップの谷間!
80位 三輪記子(弁護士 160センチ B88・W63・H92)
東大卒の弁護士でありながら、自慢のボディを駆使して撮り下ろしグラビアも敢行。珍しいタイプの二刀流だ。
アサ芸チョイス
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