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記事全文を読む→中居正広「美女ダンサーとの6年愛」発覚日に侍ジャパンレポート中の“奇行”を目撃!
昨年は泥沼解散劇に追われた元SMAP・中居正広(44)だが、今度は熱愛発覚である。はたして浮かれているのか、妙な目撃談が届いた。
中居のお相手として報じられたのは、振付師兼ダンサーの武田舞香(32)だった。
「かつて交際していた倖田來未(34)似の美女で、安室奈美恵のバックダンサーを務めた経歴もある実力派です。最近はAKB48の振付師としても活躍しています。8年ほど前にSMAPの振り付けをサポートしたことで知り合い、6年もの長きにわたり交際が続いているんです」(芸能記者)
解散騒動も一段落し、結婚へ──。かと思いきや舞台裏は波乱に満ちていた。
「今回の報道を受けて中居は親しい人間に『俺、彼女とか結婚とかダメなんだよ』と漏らしているんです。牽制なのか本音なのかはわかりませんが、それ以前の問題として、次のステップに進もうにも中居はまだ気苦労が絶えない。これまでも報じられてきたように、事務所との関係が悪化しているんです。木村拓哉(44)以外の元SMAP4人は9月の契約更改時に独立すると見られていましたが、今では前倒しの6月とも言われている。事務所も“裏切り者”に対しては、たとえ新規で仕事のオファーが来てもなかなか首を縦に振ろうとしない。熱愛報道を巡っても、“御用メディア”の後追い取材を“黙認”する異例の事態です」(ジャニーズ関係者)
現実逃避の表れなのか、こんな「奇行」までが目撃された。さるテレビ局のスタッフが「自慢気に自身のモッコリを見せつけてきたんです」と暴露するのだ。
3月15日、侍ジャパン公認サポートキャプテンの中居は、2次リーグ最終戦となるイスラエル戦をレポートするため、東京ドームを訪れていた。くしくも熱愛が報じられた当日である。そのため、練習前取材中に中居がグラウンドに現れるや取材陣からはざわめきが起きたという。
「視線を感じたのか、取材陣が入れない無人のベンチをうろつきだしたんです。ただおかしなことに、この時からなぜか半笑いだったんですよね」(前出・テレビ局スタッフ)
この日はジャケットからシャツ、ズボンに至るまで、全身黒ずくめの衣装。おまけに細身の体を強調するほどタイトなものだった。
「姿を追っていると、いきなり全身のストレッチを始めたんです。奇異な服装が相まって、動くたびに立派な股間の盛り上がりがまるわかりなんですよ。体の動きにつられてアソコも右、左と‥‥。周囲も騒然として、多くの視線が下半身に寄せられたんですが、当の本人はまるで『侍に負けないバットがあるぞ』と言わんばかりに半笑いで見せつけ続けていました」(前出・テレビ局スタッフ)
周囲がけげんな顔をしている中、テレビ朝日・宇賀なつみアナ(30)が意を決して声をかけに行ったという。
「しばらく談笑してましたが、これもテレ朝クルーからの指令だったようです。会話を終え、『交際について聞けた?』とスタッフに問われた宇賀アナは『(あんな雰囲気で)聞けるわけないじゃないですか!』と苦笑いしていましたよ」(前出・テレビ局スタッフ)
思わぬ“チン”騒動。さすがに“ナカイの窓”は開いていなくてよかった。
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