連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→“おバカ”すぎてイメージダウン!?鈴木奈々に母校から屈辱的なクレームが!
鈴木奈々が3月24日放送のバラエティ番組「明石家さんまのコンプレッくすっ杯」(テレビ朝日系)に出演。出演者が自身のコンプレックスにまつわるエピソードを披露するなか、鈴木は“おバカタレント”というイメージから、子どもにナメられることをコンプレックスをあげた。
その1つとして、地元でロケをしていた際、たまたま母校の前を通ったため「ここ、私の出身校なんですよ」と学校の前で撮影していたら、後日、学校から「もう名前は出さないでくれ」と、屈辱的なクレームがきたことを告白。少し気の毒にも思える話だが、そんな鈴木を擁護する声は皆無だ。
「鈴木は自身の高校時代を振り返り、当時の高校が通知表で1の評価が7つ以上ついたらその時点で退学になることを説明。鈴木は1を9個取ってしまい退学になってしまったとのこと。ところが、その高校は現在では進学校として学力志向に変革しているようで、おバカ売りの鈴木の存在を隠したくなるのも無理はない。真面目に努力せずに退学、バラエティでもこのエピソードを笑いながら話す、反省も何もしていない“元・中退女子学生”なんて、学校としても“いなかったことにしたい”生徒でしょうからね」(女性誌ライター)
ネット上でも学校側のクレームに賛同する人が多数。「1が9個ってどんだけ!?」「そもそも退学になってるのに出身校って紹介するのもね‥‥」と批判が殺到。はたして、「鈴木奈々が通っていた学校」と、呼ばれる在校生たちの心境は?
(田中康)
関連記事:とんねるずも絶句!鈴木奈々がりゅうちぇるに激怒した真相を告白 http://www.asagei.com/excerpt/73254
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

