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記事全文を読む→「20歳から35歳まで夫しか知らない」鈴木奈々が悶々生活から解放される「加藤茶に紹介された40代の男」
先ごろ、2年前の離婚を明かした鈴木奈々が、5月8日放送のバラエティー番組「ぽかぽか」に出演し、新たな男探しについて語った。
鈴木は中学の同級生だった一般男性と2009年から交際をスタートさせ、14年1月に結婚。しかし今年4月18日放送の「踊る!さんま御殿!!」(日本テレビ系)に出演した際、突如として21年の夏に離婚していたと告白したのだ。芸能ライターが、鈴木の結婚生活を振り返る。
「元夫が茨城県にある工場勤務だったことから、県内の家賃6万円の2LDKマンションで新婚生活を送り、ラブラブぶりをテレビで公開。しかし20年に出演したトーク番組では『かれこれ3、4年一緒に寝ていない』『もう一度、一緒に寝たい』などと夫婦関係の悪化を明かし始め、翌年8月から芸能活動を3カ月間休養。この時期はおそらく、離婚でメンタルがやられていたのでしょう」
そんな鈴木が「ぽかぽか」のトークコーナーで明かしたところによると、彼女を心配する加藤茶に紹介された40代の男性と食事の予定はあるものの、「マジでまだ何も始まっていない」のだという。
「まず恋のやり方から学ばないといけない、とした鈴木は『20歳から35歳まで夫しか知らない』のだという。元夫と交際を始めてから現在まで、男性経験が一人であることへの不安を強調していました。ただ、初体験はかなり早く、遅くとも16歳の時点で済ませているとぶっちゃけています。もともと早熟なだけに、その悶々ぶりは想像に難くありません」(芸能ライター)
鈴木なら40代の年上男性を、十分に満足させられるのではないか。
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