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記事全文を読む→結婚で唯一の持ちネタ消滅!渡部建の肩書きが芸人から「佐々木希の旦那」へ
私生活は充実も仕事はある意味危機的状況!?
アンジャッシュ渡部建と佐々木希が9日放送のバラエティ番組「行列のできる法律相談所3時間SP」(日本テレビ系)で結婚を生報告した。
約2年4カ月の交際を経てゴールインした2人には世間からは祝福の嵐といった印象だが、やはり佐々木ファンの男性たちは大きなショックを受けているようだ。
「番組では“おやすみのチュー”をしていることが佐々木の口から明かされるなど、アツアツぶりを恥ずかし気もなく見せつけてくれていましたから、世の男性たちはそれこそジェラシーの嵐。ネット上からは『付き合ってないって言ってたじゃん』『渡部が出てたらチャンネル替えるわ』『もう“王様のブランチ”も見ない』など、その悔しい気持ちをどこにぶつけていいのかという感じ。2人に非はないとはいえ、交際をはぐらかし続けたうえでの“やっぱり感”はファン離れを引き起こしそうです」(エンタメ誌ライター)
とはいえ、こうしたバッシングは堀北真希を口説き落とした山本耕史、上戸彩をモノにしたHIROなども必ず受けてきた。いわゆる芸能界屈指の美女と結婚したこと男たちの宿命のようなもの。しかし渡部の場合は、今回の結婚で自身の持ち味を失ってしまったという声もある。
「食に関する知識もあり、MC力も兼ね備えた万能型の渡部ですが、芸人としての面白みに欠けると常日頃から言われていました。そんな、芸人としては面白くない渡部の最近の唯一の鉄板芸といえば、『行列のできる法律相談所』(日本テレビ系)で見せてきた、共演者からの“佐々木との熱愛疑惑イジリ”にとぼけた末に、最終的には『ネット見ろ!』で終わらせる一連の茶番劇。実は、このやり取りだけは楽しいと評価していた視聴者が多かったため、今回の結婚報告で唯一の“笑わせ芸”ができなくなると危惧されています」(前出・エンタメ誌ライター)
これからは芸人ではなく、「佐々木希の旦那」という肩書きでいくつもりかも?
(田中康)
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