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記事全文を読む→シャラポワが1年3カ月ぶりに復帰、白星発進もバストはすっかり縮んで…
女子テニスのマリア・シャラポワがドイツのシュトゥットガルトで行われたポルシェ・グランプリに出場し、4月26日にシングルス1回戦を行った。
シャラポワは禁止薬物「メルドニウム」の陽性反応によってドーピング違反で資格停止処分を受けていたため、1年3カ月ぶりの実戦。世界ランキング36位のロベルタ・ビンチを相手に勝利を収め、心配する周囲の声を吹き飛ばした。
「長く試合に出場しなかったシャラポワは、ランキングが消失しているため、主催者推薦での出場になりました。これに対して他の選手から批判の声が上がっています。大会を主催するポルシェが彼女の個人スポンサーでもあるからです」(スポーツ紙記者)
当のシャラポワは「どうでもいいこと。大切なのはコートで結果を残すこと」と批判などどこ吹く風。さすがはプロの世界で戦い抜いてきたアスリートと言えよう。だが、心配なのは批判よりもバストがすっかりしぼんでしまったことだと長年シャラポワを見続けてきた週刊誌記者は言う。
「彼女は決して胸が大きなほうではありません。ですが『つけニップル』で話題を振りまいたように、魅力的なバストの持ち主であることは間違いない。資格停止になる前、女性として円熟期に入り始めたころには推定Cカップに成長していたんですが、今はBあるかないかというサイズになっています。謹慎中にボクシングのトレーニングをしていたと報じられ、あわせて胸も大きくなっていると聞いていたので期待していたんです。それがこれでは‥‥」
ランキング36位を破ったことで、今後世界ランクが上がっていくのはほぼ確実。バストもそれにあわせて右肩上がりになるといいのだが‥‥。
アサ芸チョイス
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