太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→「夫婦の話題がNG」北川景子が夫・DAIGOにも結婚ネタ「封印」指令!
女優・北川景子といえば、昨年1月に歌手でタレントのDAIGOと結婚したが、今年に入り、自身の結婚生活の話題を極度に嫌がり、NGにしていることは当サイトで既報通りだ。そして、最近ではついに夫のDAIGOに対しても結婚ネタを封印するように厳しく注文しているという。
「バラエティを中心に活躍するDAIGOさんは結婚前の交際発覚時から恋人の北川さんとの交際ネタを口にしていましたし、結婚後も披露宴で熱唱した『KSK』をCDとしてリリースするなどしてきました。当然、われわれ番組スタッフなど周囲は結婚生活ネタを期待するわけですが、最近はほとんど口にしない。妻の北川さんからかなり厳しく結婚ネタを封印するように言い含められているようですね」(バラエティ番組スタッフ)
その結果、DAIGOは一時期に比べるとテレビ番組への出演機会が減っており、仕事にも支障をきたしているとか。
ではなぜ、北川は結婚ネタをかたくなにNGとしているのか?
「一番の理由は今まで築いてきた女優としてのイメージを崩したくないということのようです。北川さんは結婚後も、独身時代と変わらずドラマなどで主演を務めていますからね。それに竹下登元首相の孫であるDAIGOさんの政界進出が一部で報じられたことにも、過敏になっているようです。夫が政界進出するとなれば、女優活動にも黄色信号が灯りますしね」(前出・スタッフ)
結婚ネタを巡って夫婦関係に亀裂が入るようなことがないことを祈るばかりだ。
(しおさわ かつつね)
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

