WBC準々決勝が行われたローンデポ・パークの三塁側ダグアウト。指名打者の大谷や控え野手がベンチ最前列に陣取り、グラウンドに向かって声をかける姿が、配信中継画面に映し出された。そのすぐ後ろに陣取っていたのがA氏だ。 「Aは侍ジャパンの公式ジャ...
記事全文を読む→「屋根裏の恋人」最終回の演出に批判続出のフジテレビ、称賛される高畑淳子
7月22日で最終回を迎えたドラマ「屋根裏の恋人」(フジテレビ系)。主人公・衣香(石田ひかり)のかつての恋人だった樹(今井翼)が、衣香の夫の罪を被って警察に出頭、衣香の幸せを守るという現実感が希薄なラストを迎えた。
ドラマ終了直後からネット上には「予想の斜め上を行くラスト」「昼ドラっぽい不完全燃焼感」「納得できない」といった声が噴出したのだが、何とドラマ本編終了後に「問題のもうワンアクション」があったのだ。
ドラマタイトルにもなっている屋根裏が映し出され、そこに足を運んだ衣香はバイオリンを弾く少年と遭遇。すると画面に「ね? モヤモヤしたでしょ? あの子の正体?」「誰もわかりはしない。それが屋根恋だから。」のテロップが。
「ネット上のいわゆる『ドラマ実況板』は大荒れでした。『誰これ?』『モヤモヤじゃなくてイライラする』『フジは図に乗りすぎ』『視聴者にラスト丸投げはもうやめて!』など怒りのコメントが続出。実験的な演出には辛口コメントであふれ返りましたが、衣香の姑を演じた高畑淳子の女優力は再評価されたようです。ドラマ初回では肌見せの多い衣装でベリーダンスを踊り、果汁を垂れ流しながらイチゴを食べる姿が話題となりましたが、最終回で見せた妖しいダンスも大好評。『もっと踊り見てたかった』『踊りだけで気持ちが伝わってきた』などの称賛コメントが書き込まれています」(テレビ誌ライター)
クライマックスがモヤモヤした展開だったため、そのぶん、高畑のダンスが際立って見えたのかもしれない。
アサ芸チョイス
阪神ファンゆえに、イジメにあう。そんな子供時代を過ごしたのは、タレントの千秋だ。今でこそ猛烈な阪神ファンのタレントとしての地位を築いているが、そこに至るまでにはツライ体験があったという。それは3月14日の「せやねん!」(MBSテレビ)で、W...
記事全文を読む→毎年ホワイトデーにオリコンニュースから発表される「男性が選ぶ恋人にしたい有名人ランキング」。19回目となる今年の1位に輝いたのは、吉岡里帆だった。5年連続1位獲得により、吉岡は今回で「殿堂入り」となった。庇護欲をくすぐる困り顔、柔らかそうに...
記事全文を読む→小栗旬が年内公開の日米合作映画「バッド・ルーテナント:トウキョウ」で、ハリウッド女優リリー・ジェームズとダブル主演する。同作は1992年の「第45回カンヌ国際映画祭」で話題になった映画「バッド・ルーテナント/刑事とドラッグとキリスト」(アベ...
記事全文を読む→

