「第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」の最大の被害者は、オリックスかもしれない。WBCは決勝でベネズエラが3-2でアメリカに勝利し、初優勝を飾った。ベネズエラ国内では優勝を祝うため、翌日を国の祝日にするなど大盛り上がりだった...
記事全文を読む→日テレ笹崎里菜がつい見せた艶しぐさは「元ホステス」臨場感タップリ!
学生時代に一時、銀座でホステスをしていたことを理由に内定を取り消され、裁判沙汰を経て日テレに入社した笹崎里菜アナ。彼女が何とも臨場感たっぷりに、自身のホステス時代を思わせる行為をオンエア中に見せたことでファンが騒然としている。
問題のシーンは7月20日放送の「シューイチ」で起きた。この日の放送はメインMC・中山秀征が50歳の誕生日を迎えることを記念して、彼の出身地である群馬県を訪れるという内容。91年から00年まで放送された同局の人気深夜番組「DAISUKI!」のレギュラーだった飯島直子と松本明子が出演し、番組を盛り上げた。
「DAISUKI!」の秘蔵映像が公開され、3人の口からは当時の秘話も飛び出した。
「そこで『DAISUKI!』でCM入りする時の映像の話になりました。女の子がポーズを決めて『大好き!』と叫ぶアレです。突然話を振られた笹崎アナはどう反応していいのか戸惑った後、小首をかしげて両手でグラスを持ち客に差し出すようなポーズをしたんです。まるでホステスが客と乾杯する時のようでした。なぜ『大好き!』で、そんなポーズを取ったのか、まったくわかりません。自虐ネタかと思ったんですが、そうではないようでした」(女子アナ評論家)
予想外の反応に共演者たちも騒然。「何それ?」「水割り? 今水割り出したよね?」と困惑しきり。
「6月4日の放送で、笹崎アナだけ紹介のテロップで名前に添えて『今日がラスト』と付け加えられていた事件がありました。翌週にアクシデントだと説明がありましたが、彼女に辞めてほしいと思っている何者かが意図的に挿入したのではという疑惑が浮上しています。彼女にとって、今の現場はかなりの緊張感をはらんだものでしょう。そんな空気が謎の行動を取らせたのではないでしょうか」(週刊誌記者)
とはいえ、艶っぽいしぐさであったことは間違いない。共演者からのイジリなど気にせず、「黒革の手帖」ではないが、ますますたくましく頑張っていただきたい。
アサ芸チョイス
スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→3月17日の明治学院大学白金キャンパスは、卒業式に出席したスーツ姿の男子学生や袴姿の女子学生で華やいでいた。その中でも、花柄ベージュ色の袴でひときわ目を引いていたのが、元「モーニング娘。」の北川莉央である。アイドルウォッチャーが解説する。「...
記事全文を読む→4月29日公開予定の映画「SAKAMOTO DAYS」。原作は「週刊少年ジャンプ」で連載中の鈴木祐斗による漫画で、ストーリーは次のような感じだ。「かつて伝説の殺し屋として恐れられていた男・坂本太郎は、ある女性に恋したことを機に殺し屋を引退。...
記事全文を読む→

