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記事全文を読む→市川紗椰がベテランアナと半同棲発覚で気になるフジ「黒歴史な」男性アナ!
8月29日発売の写真誌「FLASH」で、9月いっぱいで終了が決まった報道番組「ユアタイム」(フジテレビ系)で共演している、市川紗椰とフジのアナウンス室の部長職でもある野島卓アナとの「半同棲」が密会写真つきで報じられた。
「市川が30歳で野島アナが50歳と歳の差は20歳。ショーンK氏の経歴詐称問題で、放送開始直前からトラブっていたことも災いして、低視聴率のうちに終了する『ユアタイム』ですが、市川が、『原稿を噛むと死ねば、と言う目になる』などと、バラエティ番組でボヤいていた相手である野島アナとデキていたんですから少々驚きですね。野島アナは顔立ちは地味ですが、97年に離婚した後は、あの八木亜希子との交際も報じられ、結婚寸前ともいわれた、なかなかのモテ男です」(テレビ誌ライター)
もっとも、今話題の不貞ではないので、報じられ方も、もう一つ地味だったが、モテ男と聞いて思い出すのは、同局のかつてはイケメンNo.1の呼び声も高かった渡辺和洋アナだ。
「ジャニーズ系のルックスのイケメンで、かつては若い女性が選ぶ人気男性アナランキングでは07年に、TBSの安住紳一郎アナ、当時は羽鳥慎一に次ぐ3位でしたが、08年7月に不貞や局内の費用を不正利用した報道で、担当を降板。その後はランク外となり、今、ようやく『ノンストップ!』をはじめ、レギュラー番組も複数担当し落ち着いています」(前出・テレビ誌ライター)
モテ男だったかは定かではないが、どちらかといえば濃い顔立ちで、現在はその発言がさまざま話題になっている長谷川豊氏も海外滞在の費用を不正使用した疑いがかけられ(本人は否定)フリーに転身している。
顔立ちは地味だが、やることは派手な野島アナ。そのキャラが画面からは想像しにくいだけに、市川とのラブラブな日々が気になってしまうのである。
アサ芸チョイス
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