ワークマンの「不審者パーカー」をご存知だろうか。正式名称は「レディースクールUVサンシェードパーカーEX+」(税込2300円)。目元だけをメッシュで残し、顔から手の甲まで完全封鎖するそのシルエットが、SNSで「不審者みたい」と話題になったの...
記事全文を読む→まさかの“父親力不足”?市川海老蔵が息子の「母親愛」に気づいていなかった!
歌舞伎役者の市川海老蔵が9月28日に「知らなかった寝る前の勸玄」というタイトルで公式ブログを更新。息子の勸玄くんが寝る前に、亡き母の故・小林麻央さんに向けて手を合わせていることを明かした。
海老蔵は「ママに手を合わせてた、知らなかった…」とつづり、「毎日しているみたい」と驚いた様子を投稿。このブログに対しては「愛らしい」「涙が止まらない」といったコメントが多数寄せられているが、女性誌のライターは別の見方を示す。
「自分の息子が毎晩、亡き母に手を合わせていたことを知らなった。それは本当に美談なんでしょうか? 勸玄くんはまだ4歳ですから、就寝時は親として身の回りの世話をするべき。それが寝る前の習慣を知らなかったというのですから、父親力に欠けているのではと責められてもおかしくない話です。海老蔵さんに好意的なコメントを寄せた方たちも、もしこれが自分の甥や姪といった身内の話だったらどう感じるのでしょうか」
海老蔵のブログにはかつて、お手伝いさんの存在を匂わせる投稿もあった。歌舞伎役者として多忙な海老蔵ゆえ、子供の世話を人任せにしてしまうのも致し方ないのかもしれない。だとしても、我が息子が寝る前の日課としていた亡母への祈りに気づかなかったとは驚かざるを得ないだろう。
「勸玄くんの行動がたまらなく愛らしく、その姿に涙が出るのは無理もありません。願わくば、海老蔵さんには、さらに勸玄くんに対して父親としての務めを果たしてもらいたいものです」(前出・女性誌ライター)
早くに母親を亡くした子供は、大人になっても何かに付けて母親のことを思い出すという。そんな勸玄くんがたっぷりの愛情を受けて育つことを祈りたい。
(白根麻子)
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→三陸沖で再び地震が発生し、富士山噴火を危惧する特番が組まれ、高市政権は武器輸出を解禁─この不穏な流れは何かの兆しなのか?いち早く察知したのは「Mr.都市伝説」関暁夫氏だ。30年以上前に作られたカードが、驚愕の未来を暗示しているという。いった...
記事全文を読む→世界の大谷翔平の背中を追う「後継者」が、同じ米国で静かに存在感を強めようとしている。日本を経由せずに米大学で名を馳せて、即メジャー入団を夢見る怪物のことだ。ところが今、その進路を巡って“別シナリオ”が確定的と言われているのだ。は...
記事全文を読む→

