例えば、こんな場面を想像してほしい。休日の昼下がり、渋滞を避けようと、カーナビが案内した田畑の間の脇道へ入る。一般に使われている道で、車同士がすれ違える程度の幅はある。だが速度を指定する標識や標示、中央線、車両通行帯はなく、中央分離帯や柵も...
記事全文を読む→市川紗椰がフジ局アナと二股かける“本命彼氏”の「コワモテ正体」!
9月いっぱいでフジテレビ系「ユアタイム」を降板したモデルでタレントの市川紗椰。
プライベートでは、8月に写真週刊誌「フラッシュ」で同局の野島卓アナウンサーとの熱愛が報じられる一方、すぐ後には別の男性との二股交際疑惑が「週刊文春」で伝えられた。
だが、野島アナとの熱愛は他メディアも後追い報道する中、週刊文春が〈実は、彼女には、別の本命男がいる。芸能関係の裏方の仕事をしている年上男性だと言われている〉と、伝えた二股交際疑惑はほとんどスルー状態となった。その背景を芸能プロダクション関係者はこう明かす。
「市川の本命と言われるのはある大手芸能事務所の幹部で、メディアにも大きな影響力を持つ人物。それだけに他のマスコミも後追いに及び腰になったのでしょう」
この幹部については“女癖の悪さ”も業界では広く知られているようで…。
「お世辞にも女性にモテるタイプではないですが、仕事でかかわりを持った女性有名人に“手を付ける”ことで有名です。一時期、人気アイドルグループに接近し、テレビ局の窓口を担当していましたが、楽屋でメンバーを口説こうとしたり、体を触ったりして、厳重注意を受けたこともあったそうです」(前出・芸能プロ関係者)
「ユアタイム」卒業後の去就が注目されている市川。この幹部の後押しを受けて前途は揚々といったところか──。
(しおさわ かつつね)
アサ芸チョイス
「激ヤセ」は芸能人によくある現象だが、北朝鮮でも大いに関心を集めている有名人がいる。金正恩総書記の娘、ジュエ氏だ。朝鮮中央通信は8月17日、金総書記が前日に平壌で行われた祖国解放81周年記念のサーカス公演や、水泳・飛び込み競技を観覧したと報...
記事全文を読む→永野芽郁が女優としてのみならず、プロデューサーとしても勝負をかけるのは、「DMM TV」のオリジナルドラマ「ヒマチの嬢王」(今冬より独占配信)。茅原クレセの同名コミックが原作で、通称「ヒマチ」と呼ばれる鳥取県の歓楽街・朝日町を舞台に、歌舞伎...
記事全文を読む→1999年の初演後、連続ドラマ5シリーズ、スペシャルドラマ5作品を放送した医療ドラマ「救命病棟24時」(フジテレビ系)が、13年ぶりに復活。6シリーズ目は10月12日スタートの月9での放送となる。江口洋介と松嶋菜々子のダブル主演となるが、2...
記事全文を読む→

