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記事全文を読む→タモリも仰天!市川紗椰がフルオープンさせたマニア向け「鼻血級バスト」の威力
モデルの市川紗椰が、5月13日放送の「タモリ倶楽部」(テレビ朝日系)に出演した。
この日の番組では、1979年創刊の旅行ガイドブック「地球の歩き方」の編集スタッフが渾身のボツ企画を再プレゼン。そんな中、市川は白のタンクトップに黒のジャンパーを羽織り、推定Eカップの爆裂バストを惜しげもなくアピールしたのだ。
「市川はジャンパーのボタンを一切閉めずにフルオープンにしていたことから、バストがことさら強調されてしまいましたね。さらに会話の途中、リアクションにより右肩が思い切り出てしまい、まさかの肌着紐まで見せる大サービスぶりでした。彼女はフィギュアを400体以上所有するなど普段からオタクキャラを発揮していますが、深夜の放送でマニアックな視聴者も多い『タモリ倶楽部』でしっかりバスト強調してくるあたり、さすが“オタクの姫”と言ったところでしょう。彼女のファンにしてみれば、番組企画よりも胸の膨らみが気になって仕方なかったんじゃないでしょうか(笑)」(テレビ誌ライター)
ネット上では番組放送中、「市川紗椰、いいバストしてるな~。タンクトップを突き破りそうになってるじゃん。鼻血モノですわ」「市川さん、相変わらずキレイですな。しかもバストが前よりもサイズアップしてる気がする」「わざとボタンを閉めずにバストを強調。市川紗椰わかってるね!」などと大興奮の声が飛び交っていた。抜け目のないサービスに感服である。
(ケン高田)
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