「神宮球場を壊す必要があるのか」コロッセオを思わせるアーケード、夕暮れに浮かぶ照明塔、ナイター開始前のあの匂い。記憶の中の景色を思い浮かべるたび、ふとよぎる問いではないだろうか。あの景色は、できればそのまま残しておいてほしい。そう思う人は多...
記事全文を読む→タモリも仰天!市川紗椰がフルオープンさせたマニア向け「鼻血級バスト」の威力
モデルの市川紗椰が、5月13日放送の「タモリ倶楽部」(テレビ朝日系)に出演した。
この日の番組では、1979年創刊の旅行ガイドブック「地球の歩き方」の編集スタッフが渾身のボツ企画を再プレゼン。そんな中、市川は白のタンクトップに黒のジャンパーを羽織り、推定Eカップの爆裂バストを惜しげもなくアピールしたのだ。
「市川はジャンパーのボタンを一切閉めずにフルオープンにしていたことから、バストがことさら強調されてしまいましたね。さらに会話の途中、リアクションにより右肩が思い切り出てしまい、まさかの肌着紐まで見せる大サービスぶりでした。彼女はフィギュアを400体以上所有するなど普段からオタクキャラを発揮していますが、深夜の放送でマニアックな視聴者も多い『タモリ倶楽部』でしっかりバスト強調してくるあたり、さすが“オタクの姫”と言ったところでしょう。彼女のファンにしてみれば、番組企画よりも胸の膨らみが気になって仕方なかったんじゃないでしょうか(笑)」(テレビ誌ライター)
ネット上では番組放送中、「市川紗椰、いいバストしてるな~。タンクトップを突き破りそうになってるじゃん。鼻血モノですわ」「市川さん、相変わらずキレイですな。しかもバストが前よりもサイズアップしてる気がする」「わざとボタンを閉めずにバストを強調。市川紗椰わかってるね!」などと大興奮の声が飛び交っていた。抜け目のないサービスに感服である。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→バナナマンの日村勇紀が当面の間休養に専念すると、所属事務所ホリプロコムの公式サイトで発表した。今年に入ってから体調を崩すことが多く、医療機関を受診した結果、休養が必要との判断に至ったのだという。「心身の回復を第一に、コンディションを整えなが...
記事全文を読む→ゴールデンウィークが明けても再起の見通しが立たず、長すぎる空白期間を過ごしているのは、左内腹斜筋肉離れでリハビリ中のヤクルト・山田哲人内野手である。沖縄・浦添キャンプのシートノック中に脇腹の張りを訴え、戦線離脱。5月になっても打撃のひねり動...
記事全文を読む→

