ふるさと納税といえば、年末の駆け込み申し込みが恒例だったが、その勝手が大きく変わりつつある。2025年10月には返礼品とは別にポイントを付与する仕組みが全面禁止となり、ポイント目当てでポータルサイトを選んでいた層には逆風が吹いている状況だ。...
記事全文を読む→ナイツ塙が明かした羽田空港での「逮捕寸前」仰天事件!
お笑いコンビ・ナイツの塙宣之があわや不審者として「逮捕」寸前だった!?10月8日放送のラジオ番組「土曜ワイドラジオTOKYOナイツのちゃきちゃき大放送」(TBSラジオ系)で塙が明かした。それによると──。
前週、香川県・高松から空路で帰京した塙は、羽田空港に着陸するや、トイレに直行した。というのも、機内で腹痛を起こし、ずっとトイレを我慢していたのだ。わき目も降らずにトイレの個室に飛び込んだ塙だが、その後、視線はケータイの画面を直視、電源を入れながら画面をいじり、個室でも操作に没頭していたという。ようやくスッキリして、個室を出ると、びっくり仰天。何とトイレの順番待ちで20人ほどの女性がズラーッと並んでいたというのだ。
瞬時に男性用でなく、女性用トイレに入ったことを悟った塙。予期せぬ出来事に、パニックに陥ってしまった。
「塙はカバンを背負って、マスクをつけた、いかにも不審者なスタイル。お腹を壊していたので、個室滞在時間も長く、トイレ盗撮犯と間違われても仕方ない状況だったそうです。眼の前のまだか、まだかとイライラしている女性たちの視線は、痛いほど突き刺さり、気の利いたことを言ってピンチをすり抜けようとしたそうですが、とっさに言葉が出てこない。結局口から飛び出した第一声は『ここ、女子便所だったんだ?ヤベェ』。手を洗うのも忘れ、とりあえず男子トイレにかけこんだそうです。脚をガクガク震わせながら出したばかりで一滴も出ない小便を出そうとしたとか。幸い並んでいた女性全員は、アッケにとられるばかりで、大声で痴漢呼ばわりされることはなかったそうですが、誤解が冤罪に結びつかないとも限りません。まったく、これは男にとっては悪夢のような話で、警察に通報される寸前の一大事でしょう」(芸能ライター)
何でも塙は、週刊誌の記者に名刺を出されただけでビビりまくる気弱芸人だとか。焦りまくって恥の上塗りをせずにすんだのは、不幸中の幸いだった。
(塩勢知央)
アサ芸チョイス
ダブル不倫スキャンダルで一躍、その名を浸透させた元宝塚女優・花乃まりあに、さらなる荒波が襲いかかっている。8月まで上演されたミュージカル「愛の不時着」でダブル主演した三山凌輝との「不適切な関係」報道からおよそ1カ月が経過したが、花乃を取り巻...
記事全文を読む→ウクライナ東部の前線後方で、強烈な閃光が走る。通信は途絶え、放射性物質を含む雲が国境方向へ流れ始めた。欧州各国の放射線量モニターが跳ね上がり、NATOは緊急協議に入る。原油先物は急騰し、株式市場は暴落。北京では習近平政権が対応を迫られる――...
記事全文を読む→日本のホテルに泊まっていて「チェックアウト時間が早すぎる」と感じたことはないだろうか。日本では「10時チェックアウト、15時チェックイン」という設定が今も多い。ところが海外では「12時チェックアウト、15時チェックイン」をスタンダードにして...
記事全文を読む→

