訪日外国人が増え続ける日本で、公共交通機関を支える交通系ICカードに意外な弱点が指摘されている。外国人旅行者にとってのチャージや、スマホ対応の壁だ。日本ではSuicaやICOCAを使えば電車やバスだけでなく、コンビニや飲食店での支払いまでで...
記事全文を読む→ロザン宇治原、アタック25惨敗で囁かれる「芸能活動を縮小する!」決意
「クイズプレゼンバラエティーQさま!!」(テレビ朝日系)など、多くのクイズ番組で活躍し、“芸能界のクイズ王”として君臨してきたお笑いコンビ・ロザンの宇治原史規。
10月8日放送の「パネルクイズ アタック25」(テレビ朝日系)に一般参加者として出演した宇治原だが、パネルを一枚も取れずにまさかの惨敗。芸能界最強の宇治原にして、一般人のクイズエキスパートに歯が立たないことが満天下にさらされた今回の結果について、テレビ業界でも大きな話題となっている。
「宇治原が活躍している『Qさま!!』はじめ“芸能人ガチンコ系”のクイズ番組としては番組のブランド価値的に痛い事態ですね」と語るのはテレビ関係者だ。
その一方で「問題の出題範囲が『アタック25』と『Qさま!!』などではまったく異なるんです」と指摘するこのテレビ関係者は「クイズの総合力で宇治原の実力が圧倒的に劣るというわけではない」ともフォローする。
惨敗を喫した宇治原について「今後の芸能活動を方針転換するのでは?との声もありますね」と言うこのテレビ関係者だが、いったい、宇治原の“方針転換”とは──。
「これから芸能活動を縮小することもいとわずに、徹底的に『アタック25』向けのトレーニングに励むのではと囁かれているんです。『クイズ芸人』として名を成した彼にとって、クイズ番組での惨敗は致命的な汚点。『アタック25』に対するリベンジの意欲を周囲にも語っているので、かなり真実味のある噂です」(前出・テレビ関係者)
クイズ芸人宇治原の「リベンジ」の成り行きに注目したい。
(白川健一)
アサ芸チョイス
自らの体をガス状に変化させ、密室の壁をスリ抜けて犯行を繰り返す。そんな怪人出現の恐怖を描く映画「ガス人間」が現在、ネットフリックスで配信されている。これは1960年公開の東宝特撮映画「ガス人間㐧1号」のリブートだが、本作では小栗旬、蒼井優ら...
記事全文を読む→「率直に言います。増田選手が勝ちます!ボクシングに100%はないんですけど、比嘉選手は(王座を)獲れないんですよ」自身のYouTubeチャンネルできっぱりとこう断言したのは、元世界王者の亀田大毅氏だ。7月20日に東京・両国国技館で激突する、...
記事全文を読む→マーリンズか、ソフトバンクか、あるいは大学残留か。大リーグ(MLB)のドラフト会議が7月12日(日本時間13日)にペンシルベニア州フィラデルフィアで行われ、既にソフトバンクから1位指名を受けている佐々木麟太郎内野手は、マーリンズが8巡目(全...
記事全文を読む→

