20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→小嶋陽菜、青山テルマも被害に!有吉弘行「猛毒カラオケ」の一部始終!
お笑い芸人の有吉弘行が、禁断の遊びに挑戦し、心身共に生き返っていた。もっともその遊び、オモチャにされた女性有名人たちのファンが知ったら目を剥きそうなプレイだったが…。
10月29日放送のラジオ番組「有吉弘行のSUNDAY NIGHT DREAMER」(TOKYO FM)で、有吉が洗いざらい白状した。それによると、有吉は「有吉の夏休み」(フジテレビ系)という特番に出演。皆でハワイに行って遊びまくるというもので、慰労のための番組打ち上げを行った。
「行ったのはカラオケで、元AKB48の小嶋陽菜に青山テルマら歌手が参加した。『恋するフォーチュンクッキー』を歌い始めた小嶋に、有吉が『それ、お前の歌じゃないだろ!やめろ!指原の歌だろ!バカ、やめろ!帰れ!』ってヤジを飛ばす。青山が『私はここにいるよ』と歌いだすと、『どこだよ!見えねぇんだよ!何だよここにいるって偉そうに言いやがって!帰れ!バカ野郎!』と散々ヤジを飛ばしたという。小嶋や青山のファンが聞いたら卒倒しそうなヤジを、歌の間中ずっとがなっていたそうだ」(芸能ライター)
そのせいで有吉の声はすっかり枯れてしまい、翌日の番組収録では、かすれ声で通したという。
「最近はすっかりなりをひそめているが、有吉は根っからの毒舌芸人だったんですよね。年に1度の無礼講なので、ご容赦をと結んでいたが、ビッグになりすぎて日頃、言いたいことも言えないでいた。そんな日頃のストレスをウップン晴らしするにはぴったりだったのでは」(前出・芸能ライター)
小嶋や青山らのトラウマになっていなければいいが。
(塩勢知央)
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

