元全仏オープン女王・平木理化容疑者の逮捕や、法律の専門家である大学名誉教授が900万円以上を騙し取られるなど、相変わらず世間を騒がせているSNS型ロマンス詐欺。社会不安が募る中、なんとこのロマンス詐欺のやりとりを楽しんでいる、驚くべきケース...
記事全文を読む→石田ゆり子・ひかり姉妹に完全ケアされる「骨折男子」に羨望の声が続々!
女優の石田ゆり子が自身のインスタグラムで介護の日々をつづっている。何でも彼女の愛猫の「ハニオ」が骨折してしまったからで、病院に連れていったり、ご飯を食べさせたりと介護の日々を送っているようだ。
「骨折したハニオのために和室を“彼”専用の寝室にするなど、手厚い看護を行っています。あの石田ゆり子に看病してもらえるなんてうらやましすぎますね」(芸能ライター)
ネットにも「俺にもご飯を食べさせてもらいたい」「石田の看護ならどんな病気もケガもすぐ治る」「これぞ本当の癒し系だな」などとハニオの境遇をうらやむ声が続々と上がっている。
石田ゆり子のケアというだけでも垂涎モノだが、何と妹の石田ひかりまで来ているというから驚かされる。
「ハニオが自宅療養になってから、愛犬の『雪』を散歩させるために、ひかりが連日やってきているとゆり子は明かしています。ひかりは『犬係』なんだそうです。とはいえ犬だけでなく、ハニオの面倒も見ていることもあるはずです。美人姉妹に看病されるのはいったいどんな気分なのでしょうか」(前出・芸能ライター)
ネットには「お金ならいくらでも払うから俺も看病して」という意見まで見受けられる。ハニオは自身の豪華な環境に気づいているのだろうか。
アサ芸チョイス
二転三転したサッカー日本代表の次期監督問題、どうもスッキリしないのはなぜか。日本サッカー協会(JFA)は北中米W杯で指揮を執った森保一監督を、来年1月に開幕するアジアカップ(2027年1月7日から2月5日・サウジアラビア))まで続投させるこ...
記事全文を読む→中日ドラゴンズの元投手で、タレントなどで活躍した板東英二さんが7月22日に慢性心不全のため死去していたと、7月28日に公式サイトで発表した。86歳だった。1940年4月生まれ、満州出身で戦後は徳島県で育った。徳島商時代にエース投手でプレーし...
記事全文を読む→コロラド・ロッキーズの菅野智之が「夏の主役」となりそうだ。メジャーリーグ各球団が期限ギリギリになると、駆け込みトレードを次々と成立させている。優勝争いから脱落したチームが主力選手を手放し、その見返りとして将来性の高い若手選手を複数人もらう。...
記事全文を読む→

