8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→キンタロー。が「社交ダンス世界選手権」快挙で陥る悶絶ジレンマ!
11月3日放送の「中居正広の金スマスペシャル」(TBS系)で、社交ダンスの世界選手権に挑戦し、アジア人初となる10位以内入賞の7位という快挙を果たした「キンタロー。」とロペス。6位とわずか1点差で惜しくも決勝進出を逃したが、この結果が彼女にとって難しい選択を迫られることになるのではないかという心配の声があがっている。
「仕事と家庭とダンス、三足のわらじをはきながら苦しい練習を積んできたキンタロー。ですが、この世界選手権挑戦で、社交ダンス企画には区切りをつけると言っていました。結婚2年目の夫との家庭を犠牲にし、並々ならぬ努力を続けてきましたからね。しかし、10位入賞を目指していたところ、思いもよらず7位となり、決勝に手がかかった悔しさを感じているだけに、再挑戦したい気持ちも出て来ているのではないでしょうか」(芸能ライター)
番組でも準決勝での7位に大喜びしたものの、その直後に「あと1点取れていたら決勝戦に出られていたということ?超悔しい!」と言っていたキンタロー。とロペス。真剣に競技に向き合ってきたからこそ、逃した「決勝進出」の大きさを痛感したことだろう。
「2人のイキは世界選手権に向かって、どんどん合っていきましたからね。さらにロペスがコーチの“魔法のささやき”によって、さらに成長し、キンタロー。が理想とするパートナーに、さらに近づきました。競技を続けるならば、さらなる飛躍は期待できそうです」(前出・芸能ライター)
ロペスは、番組でリベンジをたずねられると「キンタロー。さんと相談して」と答えていたが、やる気は満々の様子。結婚生活において「赤ちゃんもほしい」というキンタロー。だが、果たしてその決断は?
(伊藤その子)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

