30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→初写真集で生ヒップ公開の神谷えりなが高校時代に体験できなかったものとは?
アイドルグループ「仮面女子」の神谷えりなが11月2日、1st写真集の発売記念イベントを開催した。今回の写真集では自慢のGカップバストを堪能できるのはもちろん、手や葉っぱだけでそのバストを隠した大胆カットにも挑戦。さらに禁断の生ヒップまで披露するなど。ファンならずとも垂涎ものの作品に仕上がっているという。
その神谷によると映像撮影と写真撮影ではかなり勝手が違うとか。DVDではバストやヒップを強調することが多いのに対し、写真集では全身やバックショットも撮ってもらえるという。しかもグラビア撮影では、過去には体験できなかったことに挑戦できるというのだ。神谷と仕事をしたグラビア誌の編集者が語る。
「静岡出身の神谷は、中学や高校では地味な制服ばかりだったとか。アイドルになってからは撮影で可愛らしい制服を用意してもらえるので、テンションが上がるそうです。特にお気に入りなのはチェックのスカート。学校以外でもオシャレ着として使えるスカートが『高校の時にあればよかったのに』と、苦笑いしていたのが印象的でしたね」
現在発売中の「アサ芸シークレットVol.49」では、神谷による3種類の制服グラビアが楽しめる。昔ながらのプレーンなセーラー服や現代風のブレザーに加え、ラクロス部をイメージしたというポロシャツ+チェックスカートはまさに可愛らしさ爆発。もちろんご自慢の神バストもしっかり楽しめる本グラビアで、彼女の魅力を再発見したいところだ。
アサ芸チョイス
この春も、フレッシュな美女アナ1年生たちが各局に入社。振り返れば、のちにエースとして君臨したレジェンドたちにも若葉の頃はあった。しかし、彼女らは初々しさもそこそこに、スタートから段違いの未来を嘱望された「破格の新人」だった。かつて&ldqu...
記事全文を読む→プロ野球の世界では毎年のように「オフの戦力外通告」が大きなニュースになるが、まさかアナウンサーにまでその波が押し寄せるとは、当の本人も思わなかっただろう。日本ハムが今季、本拠地エスコンフィールドでのホーム戦ヒーローインタビューを、各局アナウ...
記事全文を読む→「『母に捧げるバラード』でやっと、どこの会場に行っても1000人ぐらいお客さんが集まる人気を獲得したんですよ。紅白歌合戦に出て、これで一説によれば、10年食えるって。それが翌年からローカル歩き出したら、みるみるお客さんが引いているの」これは...
記事全文を読む→

