連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→鳥居みゆきは恋愛も不思議ちゃん?女性と「深い仲」裏バイト過去があった!
カミングアウトする女性芸能人が増えている。男性と女性の両方に魅力を感じると公表しているのは、モデルでタレントの大石絵理。さらに、元でんぱ組.incの最上もがも、ある女性芸能人に告白をした仰天過去を明かしている。また、壇蜜も雑誌インタビューで、女性と交際していたことを打ちあけている。意外なのは、つかみどころがない芸風で一躍時の人となったピン芸人の鳥居みゆき。売れる前は、「サッカー解説者の松木安太郎のような顔をした」一般人女性と交際していたという。
「事務所の先輩にあたるカンニング竹山さんのネット番組で2007年、『芸人収入以外で金儲け』という切り口で、同性好き関係にある女性と深い仲になって、金をもらっているという発言をしているんです。『あっちがすごい私にホレているので、これを利用してゴミのように扱ってます』と、あくまでも割り切り交際。鳥居さんは男女どちらも魅力を感じるわけではないので、食いぶちをつなぐバイト感覚だったようです」(女性週刊誌記者)
当時は、「おてもやんみたいな、つぶれた顔の人」という表現をしていたため、おそらく、先の松木似の女性と同一人物だろう。その頃は彼女側がベタボレ状態でお金をはずんでもらい、女同士3人でのプレイも経験したという。先の女性週刊誌記者は続ける。
「すでに、元芸人のパソコンズ・タロフと結婚しています。しかし、ずっと夜の生活がない状態だとか。ご主人は現在、普通の会社員です。このご主人の前に付きあっていた元カレも芸人。“夜ふかしの会”というコント集団の砂川禎一郎さんで、鳥居さんが歯科助手のバイトをしながら芸人をしていた20歳の時から1年ほど、交際していました。別れを切り出したのは、鳥居さんのほう。同性との交際バイトの激白でネットがざわつき、テレビ出演が増えたため、『夢だった芸人に集中したい』という理由で、別離を選んだんです」
最近は女優業に本腰を入れており、テレビタレントとしての活動はやや少なめ。しかし、主演舞台を成功させるなど、精力ぶりは全盛期と変わらないようだ。
(北村ともこ)
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

