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記事全文を読む→永尾まりや、配信ドラマでの「濃厚キス&胸もまれシーン」が勢いありすぎ!
ものすごいスピードで過激路線にシフトしつつあるようだ。
元AKB48の永尾まりやが出演するdTVオリジナルドラマ「不能犯」が12月22日より配信がスタートした。
同作で永尾は元艶系女優として働いていたという秘密を、ある男に握られ、どん底に落ちていくヒロインを熱演。役柄が役柄とあって人生初の激しい濡れ場に挑戦している。
まず作品の序盤では、恋人役の男性に座ったまま合体するような体勢で跨り、激しく腰を振る熱演を披露。さらにその“情事”の中で見せた愛情たっぷりのディープキスはまるで本当の恋人とのプレイを見ているような感覚に陥る映像だった。
「その後も過去の秘密を知る男に脅され、耳を舐められながらアンダーウエア越しに胸をワシづかみされたりと、メイド服姿で拘束されたりと過激なシーンのオンパレードでした。本人も寝室シーンについてはどこまでやるのか最初はわからず、監督と逐一話しながら挑んだようですが、あえぎ声も非常にリアルで艶っぽかったですね。初めてとは思えないほどの脂が乗った演技でした」(エンタメ誌ライター)
ネット上ではすでに作品を視聴した人々から「これは艶っぽ過ぎる」「マジでそのうちあっち系のビデオにも出ちゃうんじゃないのかな」「さすがイケメンモデルの下半身をモッコリさせただけはあるな。色気がハンパない」などという意味の、大満足のレビューが連なっている。
「永尾といえば、AKBグループを卒業してすぐの昨年6月に放送されたバラエティ番組『ラストキス~最後にキスするデート』で、モデルで俳優の小南光司と濃厚なキスを交わしたことで一躍注目を浴びました。その後の水着グラビアなども他のOGたちと比べると過激なものが多く、その過激さも徐々にパワーアップしている印象です。まだバストの先などを部分を見せているわけでもありませんが、この流れだとファンも全脱ぎを期待してしまうのも無理はないですね」(前出・エンタメ誌ライター)
今後さらにどこまで過激ショットを見せてくれるのか18年も注目したい。
(本多ヒロシ)
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