20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→「竹林不貞」フジ秋元優里に待ち受ける“女子アナ職はく奪”の厳寒運命!
1月発売の「週刊文春」に番組プロデューサーとの不貞疑惑を報じられたフジテレビの秋元優里アナ。彼女に対するフジ上層部の怒りは、平昌に吹き荒れる暴風さながらに、冷たく、すさまじいという。
「秋元アナはもともと、『ニュースJAPAN』のキャスターに抜擢されるなど、ウチの報道番組の顔として上層部からも期待を寄せられていました。ところが、まず、自分の職場の後輩であり、日頃お世話になっているジャニーズ事務所の人気タレント・生田斗真の弟という話題性もあって将来を嘱望されていた生田竜聖アナとデキ婚してしまった。それでも、産休後も女子アナ職として復帰させるなど、それなりに目をかけてきたわけですが、ここにきて今度は不貞騒動ですからね」(フジテレビスタッフ)
さすがに同局の上層部もサジを投げて、秋元アナの次の人事異動で“女子アナ職はく奪”は決定的と言われているという。このスタッフがさらにこう続ける。
「秋元アナが仮にフリー転身を図ったとしても、いっさい救いの手を差し伸べることはないと思います。フリー転身後もウチの番組に出続けている加藤綾子アナのようなケースはありますが、大功労者の加藤アナとは立場がまったく違いますからね」
“竹林不貞”の代償はあまりにも大きかった!?
(しおさわ かつつね)
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

