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記事全文を読む→松本人志が「ワイドナショー」での三浦瑠麗を“溺愛”する理由!
2月11日に放送されたバラエティ番組「ワイドナショー」(フジテレビ系)に、国際政治学者の三浦瑠麗がコメンテーターとして出演。同番組での三浦の発言がネットで物議を醸している。
「番組の中で北朝鮮に関する話題が出た際、三浦は、戦争で北朝鮮の指導者である金正恩が死亡した場合、日本各地に潜む北朝鮮のテロリストが動きだす可能性があると指摘しました。特に大阪が危険であるとの見方を示しました。この発言に対し、一部ネットでは『根拠はあるのか?』『差別や偏見を助長する』と、信憑性を疑う意見が殺到して炎上状態となっています」(テレビ誌記者)
一方で「潜伏の可能性を議論しているだけ」「差別につながると批判するのはお門違い」「叩かれるような発言はしていない」と三浦を擁護する声も相次いでおり、出演者の松本人志も11日に更新した自身のツイッター〈たとえばオレの番組にゲストで出たタレントさんが叩かれてたりするとツライです。きっとサービス精神でいろいろ話してくれたのに。ダウンタウンの番組に出て楽しかった!って思って欲しいもんなー〉と、明言はしていないものの、三浦の件を指していると思われるツイートをしている。
「ワイドナショー」といえば、これまで数々の出演者が炎上騒動に巻き込まれてきたが、松本が擁護するのは極めてまれ。これにはある理由があるという。
「今回の放送で松本は、“三浦は酒を飲むといやらしくなる”という情報をどこかで聞いたらしく、冒頭から大興奮する様子を見せました。彼はこれまでにも、三浦に対し『ドキドキする』『ロウぐらいなら垂らされてもいい』と発言していますが、松本がここまで共演者にデレデレするのは非常に珍しい。おそらく三浦は、長い黒髮に整った容姿が、どこか松本の妻を彷彿とさせ、さらに男を転がすような上から目線な言動も、ドMを公言している松本としては、たまらないのでしょう。だからこそ彼女が叩かれている現状に、松本は心を痛めている可能性があります」(前出・テレビ誌記者)
出演者の炎上騒動を率先して取り上げてきた「ワイドナショー」。今回の件に対しても、松本は何かを語るのだろうか。
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