連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→グラビア美BODY五輪(1)「爆裂バスト部門前編」 天木じゅん、RaMU、柳瀬早紀がデットヒート
平昌オリンピックは日本人選手のメダルラッシュに沸いたが、グラビア界に目を向ければ、世界に通じるメダル級の逸材ボディの持ち主は数多い。それぞれの自慢のパーツで争う美BODYの祭典が今、ここに開幕!
まずは、グラビア界のメイン競技でもある「爆裂バスト」部門から──。ますます巨大化するグラドルたちに敬意を表し、Hカップ以上のグラマラスだけを選抜!(選考は発売中のアサ芸Secret!Vol.50より)
金メダル 柳瀬早紀(153センチ B100・W65・H89)
三十路を間近に控えても、ますます迫力を増す“やなパイ”のメガトン級Iカップ。全身が細くなってもバストの重量は変わらないことに、スーパー金メダルを献上したい!
銀メダル RaMu(148センチ B90・W58・H80)
グラビア界屈指の美少女フェイスだが、小柄な体に似つかわしくないHカップも大きくK点超え。ハタチになっても成長が楽しみだ。
銅メダル 天木じゅん(148センチ B95・W57・H83)
二次元ボディはさらに未開の荒野をゆく。社会現象になった「未経験男子を殺すセーター」だけでなく、アンダーウエアを上下逆に着たことも。
4位入賞 来栖あこ(158センチ B110・W65・H90)
出たー、110センチ! 通報されてしまうレベルのKカップがグラビア界に参入し、早くも大人気。色白の童顔であることも高評価。
5位入賞 吉田実紀(165センチ B100・W73・H95)
ありがたいことに、こちらもKカップのニューカマーが昨年11月にDVDデビュー。もう「ふわとろ」としか呼びようがない豊満感。
6位入賞 日比谷亜美(158センチ B100・W65・H82)
自称「そのへんにいそうな」顔立ちだが、そのIカップはそんじょそこらにいないド迫力。ファンが「下チチ大明神」と崇めるのも納得。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

