定期運行を維持する唯一の寝台特急「サンライズ瀬戸・出雲」のプラチナチケット化が極まる中、JRや大手私鉄が運行する「臨時夜行列車」が今、中高年や鉄道ファンの間で空前の争奪戦の様相を呈している。かつての「ムーンライトながら」などを彷彿させるノス...
記事全文を読む→「プロが選ぶアイドルDVD大賞(7)忍野さら、伊藤えみ…メーカー各社が激押しする神グラドル7は?
アイドルDVDのメーカー関係者がその年に一番輝いたグラドルを表彰する「プロが選ぶアイドルDVD大賞」。
2012年にスタートし、今回で6回目を迎えるという栄えある本賞では昨年、元AKB48の平嶋夏海が見事MVPに選ばれ、その後グラビアで大活躍したのはご存知の通りだ。本年度の各賞が発売中の「アサ芸Secret Vol.50」で発表されている。
最後はアイドルDVD大賞参加各社のおすすめグラドルを表彰しよう。
【イーネットフロンティア賞:忍野さら】
イーネット・飯森氏が選んだのは、“日本一色っぽい女子大生”の異名を持つ忍野。昨年リリースしたDVDもヒットし、「顔、Gカップ、HIPとダメなところがどこにもない。性格も良い子です」と、外見だけでなく内面も絶賛だ。17年1月発売の新作も好調だという。
【双葉社賞:永井里菜】
双葉社・森田氏がおススメするのが、幼い顔立ちとFカップのギャップがたまらない永井。「全体的に非の打ち所がないですね。『イエローハット』のCMにも出演中ですし、大阪のイベントでもファンがかなり来ます」と人気は全国区。17年1月発売の写真集も人気を集めている。
【竹書房賞:平嶋夏海】
竹書房の光安氏がおススメするのがAKB48からグラドルに転身し、肉感的なボディで活躍中の平嶋。「現在の事務所に移籍する以前からイメージDVDは出していたんですが、グラビアもどんどん良くなっていってるし、可愛くなってきている」とその成長を褒めた。
【ギルド賞:伊藤えみ】
上智大卒の才媛グラドルは、今年で34歳を迎えるが、一番の魅力であるヒップに衰えはないと、ギルドの大久保氏。「スタイルをずっとキープできているから、30歳を超えても水着になれる。熊田曜子さんと並び、本当のプロフェッショナル」と手放しで絶賛だ。
【グラッソ賞:朝比奈祐未】
DVDの流通を手掛けるグラッソの上代氏が選んだのは、HIP賞にも選ばれた朝比奈。作品の売り上げも好調で、「18年の活躍も考えると、朝比奈さんを推したいです」と、来年のMVP候補としても期待を寄せている。
【スパイスビジュアル賞:高宮まり】
スパイスビジュアルの今野氏が「艶っぽすぎる!」と絶賛するのが、“美しすぎる女流プロ麻雀士”で知られる高宮。麻雀の腕はもちろん、胸に抱える2つの“パイ”もGカップと一流だ。最近ではネット放送での麻雀番組も増えており「イベントには中高生からおじさんまで来る」と世代を問わずに人気だという。
【ラインコミュニケーションズ賞:RaMu】
ライン・河島氏が選んだのが、ユーチューバーとしても人気を博しているRaMu。最近はテレビで観る機会も増え「少年っぽさの奥に見える女性の色香が素晴らしいんです。将来性もありますし、20歳になってさらに良くなってます。最新作『ラムネード』もいい出来です」と絶賛だ。
アサ芸チョイス
夏といえばそうめんと冷やし中華だが、中華料理チェーン「熱烈中華食堂日高屋」は6月12日から、夏季限定の新メニューを売り出した。「冷し担担麺」(750円)である。社内試食の段階でも人気が高かったという、冷たくて辛い、まさにこれからの季節にピッ...
記事全文を読む→女性タレントや女優を褒める際に「等身大」「サバサバしている」などという表現がよく使われる。「自分を飾ることがなく、細かいことにこだわらない」ことが同性に愛される大きな要素ということなのだろうが、私にはこれらの言葉がポジティブなこととして捉え...
記事全文を読む→タレントのボビー・オロゴンこと近田ボビー容疑者が6月14日、知人女性に対する不同意性交の疑いで千葉県警に逮捕されたが、芸能記者はこんなことを言うのだ。「ボビー容疑者は自身の知名度を悪用しいろいろやらかしているが、表に出ているのは氷山の一角。...
記事全文を読む→

