11月に入り、朝晩の冷え込みが一段と身に染みるようになると、仕事帰りの赤提灯や大衆酒場で恋しくなるのが、湯気立ち上る燗酒だ。夏場の冷酒一辺倒から温かい日本酒へシフトする左党が増える時期だが、暖簾をくぐって開口一番「とりあえず熱燗で!」と大雑...
記事全文を読む→「プロが選ぶアイドルDVD大賞(7)忍野さら、伊藤えみ…メーカー各社が激押しする神グラドル7は?
アイドルDVDのメーカー関係者がその年に一番輝いたグラドルを表彰する「プロが選ぶアイドルDVD大賞」。
2012年にスタートし、今回で6回目を迎えるという栄えある本賞では昨年、元AKB48の平嶋夏海が見事MVPに選ばれ、その後グラビアで大活躍したのはご存知の通りだ。本年度の各賞が発売中の「アサ芸Secret Vol.50」で発表されている。
最後はアイドルDVD大賞参加各社のおすすめグラドルを表彰しよう。
【イーネットフロンティア賞:忍野さら】
イーネット・飯森氏が選んだのは、“日本一色っぽい女子大生”の異名を持つ忍野。昨年リリースしたDVDもヒットし、「顔、Gカップ、HIPとダメなところがどこにもない。性格も良い子です」と、外見だけでなく内面も絶賛だ。17年1月発売の新作も好調だという。
【双葉社賞:永井里菜】
双葉社・森田氏がおススメするのが、幼い顔立ちとFカップのギャップがたまらない永井。「全体的に非の打ち所がないですね。『イエローハット』のCMにも出演中ですし、大阪のイベントでもファンがかなり来ます」と人気は全国区。17年1月発売の写真集も人気を集めている。
【竹書房賞:平嶋夏海】
竹書房の光安氏がおススメするのがAKB48からグラドルに転身し、肉感的なボディで活躍中の平嶋。「現在の事務所に移籍する以前からイメージDVDは出していたんですが、グラビアもどんどん良くなっていってるし、可愛くなってきている」とその成長を褒めた。
【ギルド賞:伊藤えみ】
上智大卒の才媛グラドルは、今年で34歳を迎えるが、一番の魅力であるヒップに衰えはないと、ギルドの大久保氏。「スタイルをずっとキープできているから、30歳を超えても水着になれる。熊田曜子さんと並び、本当のプロフェッショナル」と手放しで絶賛だ。
【グラッソ賞:朝比奈祐未】
DVDの流通を手掛けるグラッソの上代氏が選んだのは、HIP賞にも選ばれた朝比奈。作品の売り上げも好調で、「18年の活躍も考えると、朝比奈さんを推したいです」と、来年のMVP候補としても期待を寄せている。
【スパイスビジュアル賞:高宮まり】
スパイスビジュアルの今野氏が「艶っぽすぎる!」と絶賛するのが、“美しすぎる女流プロ麻雀士”で知られる高宮。麻雀の腕はもちろん、胸に抱える2つの“パイ”もGカップと一流だ。最近ではネット放送での麻雀番組も増えており「イベントには中高生からおじさんまで来る」と世代を問わずに人気だという。
【ラインコミュニケーションズ賞:RaMu】
ライン・河島氏が選んだのが、ユーチューバーとしても人気を博しているRaMu。最近はテレビで観る機会も増え「少年っぽさの奥に見える女性の色香が素晴らしいんです。将来性もありますし、20歳になってさらに良くなってます。最新作『ラムネード』もいい出来です」と絶賛だ。
アサ芸チョイス
脳梗塞で療養中だった伊達みきお(サンドウィッチマン)が、10月31日の「サンドウィッチマンザ・ラジオショーサタデー」(ニッポン放送)で、2カ月ぶりに復帰した。「さあ、時刻はお昼の1時を回りました。こんにちは。サンドウィッチマンの伊達みきおで...
記事全文を読む→泉ピン子が訴えられた。映画製作会社「HumanPictures」が11月3日、所属監督の映画「AYUMI」と「養父」に出演したピン子に対し、損害賠償を求め2日付で東京地裁に提訴したと、公式Xで公表したのだ。問題が発生したのは、10月23日に...
記事全文を読む→毎日のように見聞きする「不正アクセスによる情報漏洩」のニュース。もはや情報漏洩していない企業のほうが珍しいんじゃないのってくらいだし、それどころか官公庁にまで被害は及んでいる。三菱UFJフィナンシャル・グループが、2027年3月までの開業を...
記事全文を読む→

