日曜日の夕方、国民的アニメ「サザエさん」が放送される時間帯になると、憂鬱な気持ちになる「ブルーマンデー症候群」。別名を「サザエさん症候群」という。毎週、複雑な気持ちで「サザエさん」を見る人は多いのではないか。ところがここ最近、提供会社が軒並...
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中居問題で揺れるフジテレビでは、堤礼実アナウンサーが2月7日からプロ野球春季キャンプ入りし、取材している。夜の報道番組「FNN Live News α」のメインキャスターを月曜から木曜まで担当する堤アナ。「2月7日は金曜日で生放送の対応はな...
記事全文を読む→それは「ぽかぽか」(フジテレビ系)にゲスト出演した神田うのの口から飛び出した、まさかの人物の名前だった。伝説の深夜番組「オールナイトフジ」から3年後の1994年、後継シリーズ「オールナイトフジ・リターンズ」が立ち上げられる。そのMCに抜擢さ...
記事全文を読む→今、最もホットな女子アナといえば、フジテレビの佐々木恭子アナだろう。中居正広氏から「意に沿わない性的行為」を受けたX子さんが被害を相談した際に「大変だったね。しばらく休もうね」と返しただけで何もしなかったのだという。元フジテレビアナが長谷川...
記事全文を読む→フジは「ミュージックフェア」(64年〜現在)や「夜のヒットスタジオ」(68〜90年)など音楽番組でも栄華を極めてきた。その一方で、時代が早すぎたアナーキーな番組も生み出していたのである。金曜日の20時台に放送された「ビッグベストテン」(79...
記事全文を読む→渦中の古巣を見てOBは何を思うか?お台場の伏魔殿を暴くべく元フジテレビアナウンサー・長谷川豊氏(49)を直撃。話題の「企業風土」について見解を求めると、昭和からアップデートされない問題点が次から次へと吐き出された。1月27日に開催された10...
記事全文を読む→スターを大集合させた番組もフジの十八番だった。その原点たるバラエティー番組が「楽しくなければテレビじゃない」という標語のもとに制作された「オレたちひょうきん族」(81〜89年)である。「土曜20時台は、『欽ちゃんのドンとやってみよう!』が巨...
記事全文を読む→お粗末な会見で、火消しどころか延焼させてしまったフジテレビ。かつては12年連続で視聴率三冠王をほしいままにした「昭和黄金時代」があった。それも今となってはただの「遠い過去」として懐かしむことしかできなくなっていた‥‥。1月27日の〝やり直し...
記事全文を読む→「祈ることしかできないですが、元気な姿を待ってます」「ニュース見てすごく心配してます。ゆっくり休養して、元気になって戻ってきてください」「つばちゃん、ゆっくり、しっかり体を治して、スワローズに戻ってきてね」神宮球場での「空中くるりんぱ」が恒...
記事全文を読む→一連の「女子アナ上納疑惑」などに関連して、フジテレビの第三者委員会がようやく調査を始めた。局関係者によれば、「全社員に対してのアンケート調査実施です。不適切な会食はなかったのか、パワーハラスメント、セクシャルハラスメントはなかったのかなど、...
記事全文を読む→実業家・堀江貴文氏のYouTube動画にアップされたフジテレビ時代の暴露エピソードが騒動を引き起こした…といえば、元フジテレビのアナウンサーで実業家の長谷川豊氏だ。長谷川氏は局アナ時代、先輩の笠井信輔アナ(現在はフリー)、佐々木恭子アナ、元...
記事全文を読む→昨年、第1子を出産したばかりの「こじるり」こと小島瑠璃子の夫が、2月4日に急死した。午後3時頃、小島と子供が外出先から帰宅したところ、自宅で倒れている夫を発見。都内の病院に緊急搬送され、死亡が確認された。小島はショックで気を失いかけながらも...
記事全文を読む→一瞬にしてスタジオが凍り付いたのは、2月4日の「ぽかぽか」(フジテレビ系)の生放送現場だった。歌手のブラザー・コーン、元日本テレビのフリーアナウンサー・永井美奈子と登場したのは、神田うのである。コーンとの関係を聞かれた神田はまず、こう振り返...
記事全文を読む→木村拓哉主演ドラマとして最低視聴率を記録してしまったあのドラマが、フジテレビの救世主に!?引退した中居正広氏の性加害騒動で「スポンサー総引き上げ」の大激震に見舞われたフジテレビ。4月期ドラマの制作現場からは「予算が下りないので進行できない」...
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