プライベートも充実している。寮生活時代は球団の管理が厳しく、一時は「女性経験がないのでは?」と噂が流れるほど浮いた話はなかった。だが昨オフに退寮したことで、これまでは控えていた飲み会参加の機会が増えた。それでも「お姉ちゃん系の店」に流れ込む...
記事全文を読む→山田哲人
あらゆる称賛の言葉をもってしても足りない驚異の能力。セ・パ両リーグを代表する「完璧なる選手」が日本プロ野球界に衝撃を与えている。投げて打って、獅子奮迅の活躍を展開するツートップには、さまざまな「型破り」が潜んでいた。2人の超人の勢いが止まら...
記事全文を読む→保留選手がほとんど出ないことも昨今の特徴。理由は下交渉が増えたことだ。「球団も選手もお金でゴタゴタしているようなイメージをファンに与えることを嫌い、大物選手のほとんどが下交渉をしています。実質、そこで保留や決裂があるわけですが、下交渉を重ね...
記事全文を読む→──何とか最下位転落だけは逃れた中日も5位に終わって、45年ぶりとなる3年連続Bクラスとパッとしませんでしたね。B(夕刊紙デスク)話題もほとんどないから、ネタ作りに苦労しっ放しだった。ただ、そんなヒマなドラ番記者たちもレギュラーシーズンが終...
記事全文を読む→いまや年末の恒例行事でもある「ユーキャン新語・流行語大賞」だが、2015年のノミネートされた言葉から大賞に選ばれたのは「爆買い」と「トリプルスリー」の2つ。この選考が物議を醸しているのだ」「『爆買い』には納得しました。いまや“大人買い”の代...
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