読書

エンタメ

「いつの間にか女性に嫌われる!?」トーク中に見極められる「OK、NG」の境界線

「モテない」と嘆いているそこのアナタ。そもそも、女性に話を合わせるつもりがありますか? 普段の言葉の節々に表れる「センス」がにじみ出ていて、敬遠されているのかも知れません。女性200人の声を集約した「OK/ビミョー/ダメ、ゼッタイ!!」の境…

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社会

秋津壽男“どっち?”の健康学「眠れない夜に読書と寝酒のどちらが有効か?アルコールには催眠効果の後に覚醒効果が…」

昔の人は「春眠暁を覚えず」と言ったものですが、最近では5月に入ると、不眠を訴える患者さんが増えるようになりました。やはり、4月になって職場での異動や生活環境の変化などからくるストレスが大きな引き金となっているようです。では、ここで質問です。…

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エンタメ

壇蜜も納得!?働くママ=リーママの“糧ことば”は「掃除は月1でも死なない」

サラリーマンかつママである子育て女性を意味する「リーママ」。そんなリーママたちを元気にしてくれる“糧ことば”がいま、女性誌を中心に話題になっている。3月8日放送の「久米書店」(BS日テレ)では、壇蜜が近刊書を取り上げる「蜜読コーナー」におい…

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エンタメ

年末年始に読んでみたい…コタツでぬくぬくとしながら読む「極寒本」厳選7冊(3)

マーセル・セローの「極北」(2052円 中央公論新社)は真っ白な雪原の向こうに山が見えている絵の装丁で、もう、読む前から寒さが伝わってくる。マーセルの父・ポールは「鉄道大バザール」や「ワールズ・エンド」「モスキート・コースト」などのフィクシ…

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年末年始に読んでみたい…コタツでぬくぬくとしながら読む「極寒本」厳選7冊(2)

寒いということでは、東北だって負けちゃいない。3冊目は歴史小説の傑作、安部龍太郎「冬を待つ城」(2160円 新潮社)。時代は信長に代わって天下を治めようという豊臣秀吉のころ。舞台は奥州北端の九戸城。現在の岩手県九戸村である。かつてここでは戦…

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年末年始に読んでみたい…コタツでぬくぬくとしながら読む「極寒本」厳選7冊(1)

う~、寒い。外は寒い。こんな季節は暖かい室内でコタツにでも入って本を読むのが一番だ。それもとびきり寒い本を。北海道の雪山を舞台に描く山岳ミステリーから戦国歴史小説など極上の7冊を紹介しよう!寒いといえば冬山だ。雪と氷と強風の中、重い荷物を背…

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